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ますます混迷を深める中東情勢。まだまだ私たちが知らないことがある。予約お待ちしています。info@cinemahouseotsuka.com 『シリア内線から15年―独裁政権と民主主義―トークイベント 小松由佳X佐藤真紀』 【企画意図】 シ...
21/03/2026

ますます混迷を深める中東情勢。
まだまだ私たちが知らないことがある。
予約お待ちしています。
[email protected]

『シリア内線から15年―独裁政権と民主主義―トークイベント 小松由佳X佐藤真紀』 【企画意図】 シリア内線(2011年3月勃発)が15年目を迎える中で、死者は65万人を越え、難民は600万人を越え世界史上最大級の人道危機の一つとなっています。2024年12月にアサド政権が崩壊した後の新生シリアの行方は? 「シリアの家族」(集英社)を上梓したドキュメンタリー写真家の小松由佳さんをゲストにトークイベントを行います。 【日時】3月27日(金曜日)18時30分開場 19時開演 21時30分終了予定。 【料金】1,500円均一 【予約・問い合わせ】[email protected] 50人に達し次第終了。 【プログラム】 1、 佐藤真紀の礎講座19:00―19:40「内線を振り返る」 2、 小松由佳特別講演19:40—20:40「シリア難民の妻、二児の妻、写真家としてシリアを見つめた13年間」 3、 クロストークと質疑応答20:40—21;30小松由佳・佐藤真紀・後藤和夫 ●小松由佳 ドキュメンタリー写真家。2006年、日本人女性として初めて世界第二の高峰K2に登頂。その後フォトグラファーとしてシリア内線を取材。著書『人間の土地へ』で山本美香記念国際ジャーナリスト賞、『シリアの家族』で第23回開高健ノンフィクション賞を受賞。日本写真家協会会員。 ●佐藤真紀 国際協力アドバイザー。1994年から1996年まで青年海外協力隊に参加しシリア工業省で働く。イラク戦争でNGOに従事しイラク難民を支援。シリア内戦ではヨルダンでシリア難民支援。現在サカベコ・アートハウスでコーヒー販売の収益をシリア小児がん支援に充てている。立教大学非常勤講師。

イスラエルとアメリカの国際法無視の暴挙。混迷する中東情勢をどう読み解くか。イラン・イスラエルと関係の深いシリアから考えます。予約お待ちしています。info@cinemahouseotsuka.com 『シリア内線から15年―独裁政権と民主主...
16/03/2026

イスラエルとアメリカの国際法無視の暴挙。混迷する中東情勢をどう読み解くか。
イラン・イスラエルと関係の深いシリアから考えます。
予約お待ちしています。
[email protected]

『シリア内線から15年―独裁政権と民主主義―トークイベント 小松由佳X佐藤真紀』 【企画意図】 シリア内線(2011年3月勃発)が15年目を迎える中で、死者は65万人を越え、難民は600万人を越え世界史上最大級の人道危機の一つとなっています。2024年12月にアサド政権が崩壊した後の新生シリアの行方は? 「シリアの家族」(集英社)を上梓したドキュメンタリー写真家の小松由佳さんをゲストにトークイベントを行います。 【日時】3月27日(金曜日)18時30分開場 19時開演 21時30分終了予定。 【料金】1,500円均一 【予約・問い合わせ】[email protected] 50人に達し次第終了。 【プログラム】 1、 佐藤真紀の礎講座19:00―19:40「内線を振り返る」 2、 小松由佳特別講演19:40—20:40「シリア難民の妻、二児の妻、写真家としてシリアを見つめた13年間」 3、 クロストークと質疑応答20:40—21;30小松由佳・佐藤真紀・後藤和夫 ●小松由佳 ドキュメンタリー写真家。2006年、日本人女性として初めて世界第二の高峰K2に登頂。その後フォトグラファーとしてシリア内線を取材。著書『人間の土地へ』で山本美香記念国際ジャーナリスト賞、『シリアの家族』で第23回開高健ノンフィクション賞を受賞。日本写真家協会会員。 ●佐藤真紀 国際協力アドバイザー。1994年から1996年まで青年海外協力隊に参加しシリア工業省で働く。イラク戦争でNGOに従事しイラク難民を支援。シリア内戦ではヨルダンでシリア難民支援。現在サカベコ・アートハウスでコーヒー販売の収益をシリア小児がん支援に充てている。立教大学非常勤講師。

混迷を深める中東情勢。先に政権崩壊したシリアは今どうなっているのか。報じられることの少ないシリアについて考えます。『シリア内線から15年―独裁政権と民主主義―トークイベント 小松由佳X佐藤真紀』【企画意図】シリア内線(2011年3月勃発)が...
07/03/2026

混迷を深める中東情勢。先に政権崩壊したシリアは今どうなっているのか。報じられることの少ないシリアについて考えます。

『シリア内線から15年―独裁政権と民主主義―トークイベント 小松由佳X佐藤真紀』
【企画意図】
シリア内線(2011年3月勃発)が15年目を迎える中で、死者は65万人を越え、難民は600万人を越え世界史上最大級の人道危機の一つとなっています。2024年12月にアサド政権が崩壊した後の新生シリアの行方は?
「シリアの家族」(集英社)を上梓したドキュメンタリー写真家の小松由佳さんをゲストにトークイベントを行います。
【日時】3月27日(金曜日)18時30分開場 19時開演 21時30分終了予定。
【料金】1,500円均一
【予約・問い合わせ】[email protected] 50人に達し次第終了。
【プログラム】
1、 佐藤真紀の礎講座19:00―19:40「内線を振り返る」
2、 小松由佳特別講演19:40—20:40「シリア難民の妻、二児の妻、写真家としてシリアを見つめた13年間」
3、 クロストークと質疑応答20:40—21;30小松由佳・佐藤真紀・後藤和夫
●小松由佳 ドキュメンタリー写真家。2006年、日本人女性として初めて世界第二の高峰K2に登頂。その後フォトグラファーとしてシリア内線を取材。著書『人間の土地へ』で山本美香記念国際ジャーナリスト賞、『シリアの家族』で第23回開高健ノンフィクション賞を受賞。日本写真家協会会員。
●佐藤真紀 国際協力アドバイザー。1994年から1996年まで青年海外協力隊に参加しシリア工業省で働く。イラク戦争でNGOに従事しイラク難民を支援。シリア内戦ではヨルダンでシリア難民支援。現在サカベコ・アートハウスでコーヒー販売の収益をシリア小児がん支援に充てている。立教大学非常勤講師。

昨年来たびたび特別企画として開催してきた中東に関するトークイベント。1月のパレスチナ特集でもトークゲストの講演が好評でした。で次なる企画です。もっと知りたいシリアについて。『シリア内線から15年―独裁政権と民主主義―トークイベント 小松由佳...
26/02/2026

昨年来たびたび特別企画として開催してきた中東に関するトークイベント。1月のパレスチナ特集でもトークゲストの講演が好評でした。で次なる企画です。もっと知りたいシリアについて。
『シリア内線から15年―独裁政権と民主主義―トークイベント 小松由佳X佐藤真紀』
【企画意図】
シリア内線(2011年3月勃発)が15年目を迎える中で、死者は65万人を越え、難民は600万人を越え世界史上最大級の人道危機の一つとなっています。2024年12月にアサド政権が崩壊した後の新生シリアの行方は?
「シリアの家族」(集英社)を上梓したドキュメンタリー写真家の小松由佳さんをゲストにトークイベントを行います。
【日時】3月27日(金曜日)18時30分開場 19時開演 21時30分終了予定。
【料金】1,500円均一
【予約・問い合わせ】[email protected] 50人に達し次第終了。
【プログラム】
1、 佐藤真紀の礎講座19:00―19:40「内線を振り返る」
2、 小松由佳特別講演19:40—20:40「シリア難民の妻、二児の妻、写真家としてシリアを見つめた13年間」
3、 クロストークと質疑応答20:40—21;30小松由佳・佐藤真紀・後藤和夫
●小松由佳 ドキュメンタリー写真家。2006年、日本人女性として初めて世界第二の高峰K2に登頂。その後フォトグラファーとしてシリア内線を取材。著書『人間の土地へ』で山本美香記念国際ジャーナリスト賞、『シリアの家族』で第23回開高健ノンフィクション賞を受賞。日本写真家協会会員。
●佐藤真紀 国際協力アドバイザー。1994年から1996年まで青年海外協力隊に参加しシリア工業省で働く。イラク戦争でNGOに従事しイラク難民を支援。シリア内戦ではヨルダンでシリア難民支援。現在サカベコ・アートハウスでコーヒー販売の収益をシリア小児がん支援に充てている。立教大学非常勤講師。

2月8日投開票日、おまけに雪模様の中多くの方に来館いただきました。フォトジャーナリスト豊田直巳さんと企画してきた『福島からガザまで~終わらない被災と占領』という催し。しかし、豊田氏の講座は始めから終わりまで福島・原発被害の話でした。主催者の...
12/02/2026

2月8日投開票日、おまけに雪模様の中多くの方に来館いただきました。
フォトジャーナリスト豊田直巳さんと企画してきた『福島からガザまで~終わらない被災と占領』という催し。しかし、豊田氏の講座は始めから終わりまで福島・原発被害の話でした。主催者の私も「いつガザの話になるんだろう」と訝しがりましたが途中で気が付きました。これは始めから豊田氏の確信犯的な講座だなと。豊田氏は「今はガザより、福島を聞け!」なのでした。事故から15年。多くの人が忘れてしまった事故はまだ終わっていない。豊田氏の撮り続けてきた写真を見ながら参加者の皆さんは忘れてはならないあの日を思い起こしたのでした。誰一人、ガザの話がなかったと不満をこぼす人はいませんでした。見事なシネマハウス大塚ジャックでした。豊田氏は精力的に福島の今を、終わらない被災の現実を語ります。
次の豊田氏のイベントです。2月22日。
https://sites.google.com/view/20260222toyodanaomi/

豊田さん、次回はぜひ、ガザとそれを取り巻く世界で、よろしく。

豊田直巳氏講演会 東日本大震災15年 今も続く災害の中で"いのち"を見つめる 講師: 豊田 直巳(とよだ なおみ) 開催日: 2月22日(日) 時間: 13:30 ~ 16:30 会場: 東村山 中央公民館展示室 参加費: ◦ 大人:900円 ◦ 小中...

被災、占領、世界には見捨てられた人々がいる。フォトジャーナリスト豊田直巳さんが語る福島とガザを繋ぐ世界の矛盾。投票を済ませて大塚に。予約がお得です。まだお席あります。info@cinemahouseotsuka.com2月8日17時から。
05/02/2026

被災、占領、世界には見捨てられた人々がいる。
フォトジャーナリスト豊田直巳さんが語る福島とガザを繋ぐ世界の矛盾。
投票を済ませて大塚に。予約がお得です。まだお席あります。
[email protected]
2月8日17時から。

混沌の時代。その深層を探る。フォトジャーナリスト豊田直巳さんが語る福島とガザを繋ぐ世界の見方。投票を済ませて大塚に。予約がお得です。info@cinemahouseotsuka.com2月8日17時から。
04/02/2026

混沌の時代。その深層を探る。
フォトジャーナリスト豊田直巳さんが語る福島とガザを繋ぐ世界の見方。
投票を済ませて大塚に。予約がお得です。
[email protected]
2月8日17時から。

ガザと福島を結ぶ地平に何が見えるか。この国の欺瞞、世界の不均衡。フォトジャーナリスト豊田直巳さんが語ります。投票を済ませて大塚に。予約がお得です。info@cinemahouseotsuka.com2月8日17時から。
02/02/2026

ガザと福島を結ぶ地平に何が見えるか。この国の欺瞞、世界の不均衡。フォトジャーナリスト豊田直巳さんが語ります。
投票を済ませて大塚に。予約がお得です。
[email protected]
2月8日17時から。

日本の明日はどこへ向かうのか?混迷を極める世界を、「ガザと福島」を結ぶ地平からフォトジャーナリスト豊田直巳さんが読み解きます。2月8日投票日。投票を済ませてからおいでください。シネマハウス大塚特別企画豊田直巳新刊『原発災害は今も それでも「...
01/02/2026

日本の明日はどこへ向かうのか?混迷を極める世界を、「ガザと福島」を結ぶ地平からフォトジャーナリスト豊田直巳さんが読み解きます。2月8日投票日。投票を済ませてからおいでください。
シネマハウス大塚特別企画
豊田直巳新刊『原発災害は今も それでも「ふるさと」』シリーズ全3巻刊行記念
『福島からガザまで〜終わらない被災と占領』
〜映画とトークの4時間〜あなたの知らない、忘れられる人々のいま〜
【企画意図】1980年代からシリア・パレスチナ・イラクなどの中東取材、チェリノブイリ原発事故、東日本大震災の福島原発事故など、幅広い取材活動と講演活動を続けるフォトジャーナリスト・映画監督の豊田直巳が今どうしても語りたいこと。
福島とガザを結ぶ線上に浮かぶ世界の矛盾と欺瞞。そこにあるものは何か?
「消えたのか 消されたのか 忘れたのか、、でも」
【日時】
2026年2月8日(日曜日)16時半開場17時開演。
【プログラム】
17時挨拶
17時10分映画上映『奪われた村 避難5年目の飯舘村民』 64分
休憩 書籍販売など 10分
18時30分スライドトーク 「福島とガザが重なる時〜現場で感じる不条理」
20時 質疑応答 どしどし質問をぶつけてください!
書籍販売+サイン会  
【参加費】事前予約1,500円。当日券2,000円。(現金にて当日・自由席)
【予約・問い合わせ】
[email protected]

混迷を極める世界。力による支配が横行し、世界の不平等、矛盾があらわになっています。「ガザと福島」?何の関係が?と思うかもしれません。フォトジャーナリスト豊田直巳さんが読み解きます。シネマハウス大塚特別企画豊田直巳新刊『原発災害は今も それで...
31/01/2026

混迷を極める世界。力による支配が横行し、世界の不平等、矛盾があらわになっています。「ガザと福島」?何の関係が?と思うかもしれません。フォトジャーナリスト豊田直巳さんが読み解きます。
シネマハウス大塚特別企画
豊田直巳新刊『原発災害は今も それでも「ふるさと」』シリーズ全3巻刊行記念
『福島からガザまで〜終わらない被災と占領』
〜映画とトークの4時間〜あなたの知らない、忘れられる人々のいま〜
【企画意図】1980年代からシリア・パレスチナ・イラクなどの中東取材、チェリノブイリ原発事故、東日本大震災の福島原発事故など、幅広い取材活動と講演活動を続けるフォトジャーナリスト・映画監督の豊田直巳が今どうしても語りたいこと。
福島とガザを結ぶ線上に浮かぶ世界の矛盾と欺瞞。そこにあるものは何か?
「消えたのか 消されたのか 忘れたのか、、でも」
【日時】
2026年2月8日(日曜日)16時半開場17時開演。

【プログラム】
17時挨拶
17時10分映画上映『奪われた村 避難5年目の飯舘村民』 64分
休憩 書籍販売など 10分
18時30分スライドトーク 「福島とガザが重なる時〜現場で感じる不条理」
20時 質疑応答 どしどし質問をぶつけてください!
書籍販売+サイン会  

【参加費】事前予約1,500円。当日券2,000円。(現金にて当日・自由席)
【予約・問い合わせ】
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特集『パレスチナは今 ガザからの声を聴く』は盛況のうちに1週間が終わりました。パレスチナへの関心の高さを実感しました。続いても企画です。こちらも間違いなく充実です。豊田氏の語りは絶品です。豊田直巳新刊『原発災害は今も それでも「ふるさと」』...
29/01/2026

特集『パレスチナは今 ガザからの声を聴く』は盛況のうちに1週間が終わりました。パレスチナへの関心の高さを実感しました。続いても企画です。こちらも間違いなく充実です。豊田氏の語りは絶品です。

豊田直巳新刊『原発災害は今も それでも「ふるさと」』シリーズ全3巻刊行記念
『福島からガザまで〜終わらない被災と占領』
〜映画とトークの4時間〜あなたの知らない、忘れられる人々のいま〜
【企画意図】1980年代からシリア・パレスチナ・イラクなどの中東取材、チェリノブイリ原発事故、東日本大震災の福島原発事故など、幅広い取材活動と講演活動を続けるフォトジャーナリスト・映画監督の豊田直巳が今どうしても語りたいこと。
福島とガザを結ぶ線上に浮かぶ世界の矛盾と欺瞞。そこにあるものは何か?
「消えたのか 消されたのか 忘れたのか、、でも」
【日時】
2026年2月8日(日曜日)16時半開場17時開演。

【プログラム】
17時挨拶
17時10分映画上映『奪われた村 避難5年目の飯舘村民』 64分
休憩 書籍販売など 10分
18時30分スライドトーク 「福島とガザが重なる時〜現場で感じる不条理」
20時 質疑応答 どしどし質問をぶつけてください!
書籍販売+サイン会  

【参加費】事前予約1,500円。当日券2,000円。(現金にて当日・自由席)
【予約・問い合わせ】
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巣鴨4-7-4/101
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170-0002

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