イメージフォーラム

イメージフォーラム 鑑賞、制作、上映、配給、批評、交流、全ての活動がリンクした映像アー?

4/18(土)より公開!📢〈特集上映〉『河童の家』芝田日菜監督特集 従来の映画づくりにとらわれず、「撮る」ことを通してメディアとしての映画の再発見を試みる芝田日菜。現在、東京藝術大学大学院先端芸術表現科に在籍し、映像作家として活躍する彼女の...
16/04/2026

4/18(土)より公開!📢

〈特集上映〉『河童の家』芝田日菜監督特集 

従来の映画づくりにとらわれず、「撮る」ことを通してメディアとしての映画の再発見を試みる芝田日菜。現在、東京藝術大学大学院先端芸術表現科に在籍し、映像作家として活躍する彼女の劇場公開デビューが決定。2022年から2025年の間に制作された短中編映画作品を、シアター・イメージフォーラムにて3作同時上映する。

映画を発見するようにして作られるその作品たちには、これまで取りこぼされてきた映画の可能性が格納されている。自らカメラを回し、現場で演者やスタッフと意見を共有し合うスタイルで作品を制作してきた彼女の歩みをスクリーンで追うことは、映画のはじまりへの遡行と映画の未来のはじまりへと観る者を導くだろう。

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[作品紹介]

『河童の家』
2025|53分|16:9|日本
メンテナンスのために青年が空き家を訪れる。誰もいないはずの家には複数の世界が、複数の仕方で共在し、そこでは女性たちがそれぞれその家で生活しており、ときに交差する。
50年前に建てられたものの、誰にも住まわれることのなかったある一軒家との出会いから生まれた劇映画。撮影準備のための滞在期間に起こった印象的な出来事を起点に、役者やスタッフとの新たな協働の形を模索するなかで生まれた、映画を通して見出された物語。

『暝映』
2023|22分|16:9|日本
暗闇で仄かに光るヤコウタケというキノコと、暗闇でスクリーンにイメージが投影される映画というメディアを重ね合わせ、「映画とはなにか」を自らに問いなおすようにして制作された第一作。映像制作の経験者不在のなか、日没から深夜にかけてわずかな照明で画づくりすることで、映画を発見するようにして撮影されたこの作品

『水面に映る家』
2022|2分|16:9|日本
濁った川に映る家の映像。しかし水面のゆらめきや横切る水鳥や風によってイメージは変容してゆく。カメラを手にして間もない頃、散歩中に何気なく記録された短い映画。その、ごく普通に起こる小さな奇跡への驚きが、以降の芝田日菜の映像制作の出発点となった。

芝田日菜 しばた・ひな
2001年生まれ、映像作家。東京藝術大学大学院先端芸術表現科に在籍。
コロナ禍に多摩美術大学に入学、唯一対面で行われた映像の授業に関心を持ち、カメラを衝動買いしたことをきっかけに映画を作りはじめる。自身でカメラを構える作品制作によって、映画メディアの再考を試みている。イメージフォーラム映像研究所の修了作品として制作した『暝映』は、イメージフォーラムフェスティバル、ニッポンコネクションなどで上映。
本特集がはじめての劇場公開となる。

5月のイメージフォーラム・シネマテークでは「アメリカ実験映画セレクションVol.2」として、イメージフォーラム所蔵のアメリカ実験映画作品を上映します。https://www.imageforum.co.jp/cinematheque/109...
14/04/2026

5月のイメージフォーラム・シネマテークでは「アメリカ実験映画セレクションVol.2」として、イメージフォーラム所蔵のアメリカ実験映画作品を上映します。

https://www.imageforum.co.jp/cinematheque/1098/index.html

5月11日(月)19:00
『リトアニアへの旅の追憶』ジョナス・メカス

5月18日(月)19:00
『ヴィニール』アンディ・ウォーホル

5月25日(月)19:00
『午後の網目』マヤ・デレン
『A MOVIE』ブルース・コナー
『遠くを見れない男』ピーター・ローズ

📣3/20(金)~22(日)イメフォ卒展開催📣 #イメージフォーラム映像研究所 2025年度卒業制作展、まもなく開催!今年は全3コース(映像アート/アニメーション/専科)合わせて32作品を6プログラムで上映。1年を通じて築かれたイメージが鮮...
28/02/2026

📣3/20(金)~22(日)イメフォ卒展開催📣
#イメージフォーラム映像研究所 2025年度卒業制作展、まもなく開催!
今年は全3コース(映像アート/アニメーション/専科)合わせて32作品を6プログラムで上映。
1年を通じて築かれたイメージが鮮やかに結実する、映像作家への第1歩。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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#イメージフォーラムシネマテーク No.1096
イメージフォーラム映像研究所2025年度(第49期)卒業制作展

日程 ▶︎ 2026年3月20日(金•祝)〜22日(日)
入場料 ▶︎ 一般¥500/会員、リピーター¥300
会場 ▶︎ イメージフォーラム3階「寺山修司」

※各回10分前開場。自由席/入れ替え制。
※各回上映後に作家紹介あり。
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▼ Aプログラム (6作品74分)

『ハトにあいさつしろ』ユラユラ人類学 / 2分 / 2026年〈ア〉
『川口の手触り』水井洸晟 / 6分 / 2026年〈映〉
『魔女の庭』MIAO JUAN / 17分 / 2026年〈映〉
『अस्पष्ट』ao / 6分 / 2026年〈映〉
『痕跡』渡辺万由 / 7分 / 2026年〈映〉
『絲と太陽』青戸健司 / 36分 / 2026年〈映〉

▼ Bプログラム (6作品84分)

『かじかむ窓の夢』高橋駿 / 15分 / 2026年〈映〉
『トゥフトゥフトゥフ』祥子 / 8分 / 2026年〈映〉
『iro-iro-ch いろいろチャンネル』Kopolca / 4分 / 2026年〈ア〉
『Drawn』ネメスリヨ / 15分 / 2026年〈映〉
『カンチ』土屋壮太 / 13分 / 2026年〈映〉
『正弦波』張緑 / 29分 / 2026年〈映〉

▼ Cプログラム (5作品78分)

『応答直前』トウ ファンフェイ / 12分 / 2026年〈映〉
『変質』すずきむねはる / 1分 / 2026年〈ア〉
『眠る眼』宮川 卓也 / 12分 / 2026年〈映〉
『[東京人間]』伊藤誠 / 28分 / 2026年〈映〉
『膜のようなもの』Mahiro Hara / 25分 / 2026年〈映〉

▼ Dプログラム (5作品97分)

『暴力のバイナリ』viewscaper / 15分 / 2026年〈専〉
『in love』かないりょうすけ / 9分 / 2026年〈専〉
『あなたが私の声を聞くまで』祐 / 9分 / 2026年〈専〉
『白紙』遠藤 大致 / 50分 / 2026年〈専〉
『密かな気体』藤田 絵梨子 / 14分 / 2026年〈専〉

▼ Eプログラム (5作品94分)

『君死に給うことなかれ ー Voices』YOKO HIROSE / 8分 / 2026年〈専〉
『鳥は島では』吉川日奈子 / 10分 / 2026年〈専〉
『劇場への招待(蝶を夢むエンディングクレジット)』蝶子 / 6分 / 2026年〈専〉
『私/声/あなた』綿貫孝哉 / 10分 / 2026年〈専〉
『魂の濁り』田中 永峰 良佑 / 60分 / 2026年〈専〉

▼ Fプログラム (5作品106分)

『Steps ただあるくそれだけ』つもりまいこ / 11分 / 2026年〈専〉
『蛇の髭(ジャノヒゲ)』野原由香利 / 8分 / 2026年〈専〉
『ゆらゆら』Ririko Utsunomiya / 1分 / 2026年〈専〉
『窓越しに一対の翼を見下ろした』Yongha James Hwang / 15分 / 2026年〈専〉
『もうひとりのわたしに宛て』松井 ゆきの / 71分 / 2026年〈専〉

〈映〉=映像アートコース
〈ア〉=アニメーションコース
〈専〉=専科コース
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#イメージフォーラム

〈凱旋上映〉身体という極点からさらに外側へ:1990年代日本の実験映画と若者たちFrom the Summit of the “Body” and Beyond: Youth in the 1990s Japanese Experiment...
26/02/2026

〈凱旋上映〉身体という極点からさらに外側へ:1990年代日本の実験映画と若者たち
From the Summit of the “Body” and Beyond: Youth in the 1990s Japanese Experimental Cinema

1990年代、中古の8ミリカメラや16ミリカメラを手に、形式に縛られない自由な表現で独自の映像文化を切り拓いた日本の若き映像作家たち。
2025年12月にベルギー王立シネマテークで上映され好評を博した同プログラムの凱旋上映を通じ、1990年代の個人映画の輝きを再発見します。

▶︎ 𝗣𝗿𝗼𝗴𝗿𝗮𝗺 𝗔 君がいて、僕がいて、映画がある ー 大木裕之『松前君の映画』再訪

◼︎上映作品(1作品180分)
『松前君の映画』大木裕之 / 8ミリ / 180分 / 1989
𝗠𝗮𝘁𝘀𝘂𝗺𝗮𝗲-𝗸𝘂𝗻 𝗻𝗼 𝗘𝗶𝗴𝗮 OKI Hiroyuki / 8mm / 180min / 1989
※デジタル版上映 / digital screening with English subs

◼︎上映日時・会場
4/4(土)14:00【会場】イメージフォーラム3F「寺山修司」
April 4 at 2:00pm at Image Forum, 3F "Terayama Shuji"

▶︎ 𝗣𝗿𝗼𝗴𝗿𝗮𝗺 𝗕 日記映画、越境するカメラ

◼︎上映作品(5作品88分)
『冬虫夏草』 上岡文枝 / 16ミリ / 26分 / 1994
『眠る花』 小口詩子 / 16ミリ / 7分 / 1991
『焼星』大西健児 / 8ミリ / 18分 / 1996
『いどうだいすき』芹沢洋一郎 / 8ミリ / 23分 / 1991
『君の1秒は僕が決める』宮川真一 / 8ミリ / 14分 / 2001
𝗖𝗼𝗿𝗱𝘆𝗰𝗲𝗽𝘀 𝗦𝗼𝗯𝗼𝗹𝗶𝗳𝗲𝗿𝗮 KAMIOKA Fumie / 16mm / 26min / 1994
𝗦𝗹𝗲𝗲𝗽𝗶𝗻𝗴 𝗙𝗹𝗼𝘄𝗲𝗿𝘀 KOGUCHI Utako / 16mm / 7min / 1991
𝗔 𝗕𝘂𝗿𝗻𝗶𝗻𝗴 𝗦𝘁𝗮𝗿 (𝘀𝗵𝗼𝗿𝘁 𝘃𝗲𝗿.) ONISHI Kenji / 8mm / 18min / 1996
𝗜 𝗟𝗶𝗸𝗲 𝗧𝗿𝗮𝘃𝗲𝗹𝗶𝗻𝗴 SERIZAWA Yoichiro / 8mm / 23min / 1991
𝗜 𝗮𝗺 𝘁𝗵𝗲 𝗼𝗻𝗲 𝘁𝗼 𝗱𝗲𝗰𝗶𝗱𝗲 𝘆𝗼𝘂𝗿 𝟭 𝘀𝗲𝗰𝗼𝗻𝗱 MIYAKAWA Shin'ichi / 8mm / 14min / 2001
※デジタル版上映 / digital screening with English subs

◼︎ 上映日時・会場
① 3/5(木)20:50【会場】シアター・イメージフォーラム
② 4/5(日)15:50【会場】イメージフォーラム3F「寺山修司」
[1] March 5 at 8:50pm at Theatre Image Forum
[2] April 5 at 3:50pm at Image Forum, 3F "Terayama Shuji"

▶︎ 𝗣𝗿𝗼𝗴𝗿𝗮𝗺 𝗖 女性作家と8ミリフィルム ー 日常の再構築

︎◼︎ 上映作品(3作品79分)
『緑虫』寺嶋真里 / 8ミリ / 41分 / 1991
『行き暮れども待ち明かず』齋藤ユキヱ / 8ミリ / 22分 / 1994
『桃色ベビーオイル』和田淳子 / 8ミリ / 16分 / 1995
𝗚𝗿𝗲𝗲𝗻 𝗕𝘂𝗴 TERASHIMA Mari / 8mm / 41min / 1991
𝗕𝗲𝗻𝗶𝗴𝗵𝘁𝗲𝗱 𝗯𝘂𝘁 𝗡𝗼𝘁 𝗕𝗲𝗴𝗮𝗻 SAITO Yukie / 8mm / 22min / 1994
𝗣𝗲𝗮𝗰𝗵 𝗕𝗮𝗯𝘆 𝗢𝗶𝗹 WADA Junko / 8mm / 16min / 1995
※デジタル版上映 / digital screening with English subs

◼︎ 上映日時・会場
① 3/6(金)20:50【会場】シアター・イメージフォーラム
★上映後レクチャー ゲスト:西嶋憲生(映像研究者)
② 4/5(日)14:00【会場】イメージフォーラム3F「寺山修司」
[1] March 6 at 8:50pm at Theatre Image Forum
[2] April 5 at 2:00pm at Image Forum, 3F "Terayama Shuji"

〈特集上映〉追悼・大木裕之 撮ることと生きること2025年10月14日、大木裕之は突然この世から去ってしまった。
彼は1980年代から映画制作を開始、初期には無編集の日記映画スタイルが観客に衝撃を与えた。その後、ライブ上映、パフォーマンス、...
16/02/2026

〈特集上映〉追悼・大木裕之 撮ることと生きること

2025年10月14日、大木裕之は突然この世から去ってしまった。
彼は1980年代から映画制作を開始、初期には無編集の日記映画スタイルが観客に衝撃を与えた。その後、ライブ上映、パフォーマンス、ドローイングなど、表現を拡張させながら映画や美術の垣根を越え、常にスキャダラスな存在として駆け抜けてきた。稀代の表現者・大木裕之の軌跡を振り返る特集上映。

【会期】3月14日(土)~3月27日(金) 連日21:00より(3/17火は19:00から)
【会場】シアター・イメージフォーラム(東京都渋谷区渋谷2-10-2)
【料金】一般1,500円、学生・シニア1,300円、会員1,300円、障害者割引1,300円
全席指定/オンライン予約あり

【上映プログラム】

A
松前君の映画/8ミリ(デジタル版)/180分/1988-1989

B
遊泳禁止/8ミリ(デジタル版)/89分/1989


C
あなたがすきです、だいすきです/35ミリ/58分/1994/製作・配給:ENKプロモーション R18+

D
色風/8ミリ(デジタル版)/10分/1991
ターチ・トリップ/16ミリ/64分/1993/製作:ユルゲン・ブリューニンク・フィルム・プロダクション、配給:スタンス・カンパニー/提供:福岡市総合図書館

E
移動教室/8ミリ(デジタル版)/23分/1986
HEAVEN-6-BOX/16ミリ(デジタル版)/60分/1995/製作・所蔵:高知県立美術館、配給:ダゲレオ出版

F
優勝 ―Renaissance/16ミリ(デジタル版)/88分/1995-1998 /制作:JEANS FACTORY
JEANS FACTORYテレビCM集(12分)

G
3+1/16ミリ/82分/1997/企画:愛知芸術文化センター、制作:愛知県文化情報センター

H
心の中/16ミリ/89分/1997-1998/製作:リカコ・カンパニー

I
松前君の旋律/16ミリ(デジタル版)/50分/1992
木三(ムミ)/デジタル/30分/2024-2025

J
光景獲り/16ミリ(デジタル版)/5分/1991
メイドオンザバルコニー 2006/2010/デジタル/12分/2006-2010
メイⅣ/デジタル/50分/2019~2023

K
松前君の絵日記/8ミリ(デジタル版)/6分/1988
松前君とトヨタ君の映画/デジタル/60分/2024-2025/製作・所蔵:豊田市美術館

トークショー
3/20(金)上映後 村山匡一郎(映画評論家)+石田尚志(画家、映像作家)
3/21(土)上映後 柳下毅一郎(映画評論家/特殊翻訳家)
3/25(水)上映後 越後谷卓司(多摩美術大学教授)

企画:株式会社ダゲレオ出版
協力:西村知巳、ANOMALY

イメージフォーラム・シネマテーク No.1092 アメリカ実験映画セレクション国立映画アーカイブさんで絶賛上映中の「アンソロジー・フィルムアーカイブス――アメリカ実験映画の地平へ」の応援企画として、メカス作品ほか、イメージフォーラム所蔵の関...
19/01/2026

イメージフォーラム・シネマテーク No.1092 アメリカ実験映画セレクション

国立映画アーカイブさんで絶賛上映中の「アンソロジー・フィルムアーカイブス――アメリカ実験映画の地平へ」の応援企画として、メカス作品ほか、イメージフォーラム所蔵の関連作品を上映します。

https://www.imageforum.co.jp/cinematheque/1092/index.html

上映プログラム
■2月2日(月)19:00 Aプログラム
ロスト・ロスト・ロスト ジョナス・メカス / 16ミリ(デジタル上映)/ 180分 / 1975

■2月9日(月)19:00 Bプログラム
弥撒(ミサ)- ダコタ・スー族のために ブルース・ベイリー / 16ミリ / 24分 / 1963-64
ジェロームの時間 ナサニエル・ドースキー / 16ミリ / 50分 / 1982

■2月16日(月)19:00 Cプログラム
ロンサム・カウボーイ アンディ・ウォーホル / 16ミリ / 110分 / 1967

各回定員35名
イメージフォーラム・シネマテークのサイトの予約フォームよりお申し込みください。
https://www.imageforum.co.jp/cinematheque/1092/index.html

#イメージフォーラム #実験映画 #国立映画アーカイブ

🎥 受講生募集中 🎥 #イメージフォーラム映像研究所 では2026年度(第50期)受講生を募集中!入学試験もなければ経験や資格も問わない当研究所では、一人ひとりの常識にとらわれない自由な発想を重視します。1977年の設立時から一貫し...
16/01/2026

🎥 受講生募集中 🎥
#イメージフォーラム映像研究所 では2026年度(第50期)受講生を募集中!

入学試験もなければ経験や資格も問わない当研究所では、一人ひとりの常識にとらわれない自由な発想を重視します。1977年の設立時から一貫して、映像を「ごく身近な(人間的な)コミュニケーション・メディア」として捉え、これまでに数多くの表現の開拓者を育成してきました。

講座形態は週1回の夜間授業です。学校や会社に行きながら通えるカリキュラムとなっています。
資料請求のほか、オンライン受講説明会にもぜひお気軽にご参加ください。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
●オンライン受講説明会スケジュール

① 1月17日(土)18:00〜19:00
② 1月18日(日)15:00〜16:00
③ 1月24日(土)15:00〜16:00
④ 2月1日(日)16:00〜17:00

参加ご希望の方は下記リンク先よりお申し込みください。説明会にはZoomを使用いたします。(参加無料)

お申し込み:
www.imageforum.co.jp/school/news/setsumeikai.html/
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《2026年度(第50期)イメージフォーラム映像研究所》

▼ 講座期間 ▼
2026年4月〜2027年3月(夏季・冬季休暇あり)
映像アートコース → 毎週火曜日 19:00〜21:30
アニメーションコース → 毎週水曜日 19:00〜21:30

▼ 募集定員 ▼
各コース30名(定員になり次第締切)

▼ 受講費 ▼
各コース 200,000円(税込)

▼ 開講日 ▼
2026年4月11日(土)

☏ お問い合わせ:03-5766-0116(イメージフォーラム)
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#シアターイメージフォーラム #イメージフォーラム

♦︎♢映像作品募集!Call for Entrles♢♦︎イメージフォーラム・フェスティバル2026-東アジア・エクスペリメンタル・コンペティション-日本で最大規模のエクスペリメンタル映画の祭典「イメージフォーラム・フェスティバル」では、斬...
15/12/2025

♦︎♢映像作品募集!Call for Entrles♢♦︎

イメージフォーラム・フェスティバル2026
-東アジア・エクスペリメンタル・コンペティション-

日本で最大規模のエクスペリメンタル映画の祭典「イメージフォーラム・フェスティバル」では、斬新な映像作品を募集します。
アート、ドキュメンタリー、アニメーション、ドラマなどジャンルや手法、時間の制限は一切ありません。既成の概念を超える、映像表現の地平を切り拓く作品をお待ちしています。

♢募集期間:2026年1月31日(土)〜4月11日(土)

[Image Forum Festival 2026
East Asia Experimental Competition]

Japan's largest experimental film festival, the Image Forum Festival, is seeking innovative visual works.
There are no restrictions whatsoever on genre, technique, or duration—be it art, documentary, animation, drama, or beyond.
We await works that transcend established conventions and pioneer new horizons in visual expression.

♢Application Period: January 31st – April 11th, 2026

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♢イメージフォーラム・フェスティバル「東アジア・エクスペリメンタル・コンペティション」とは?
イメージフォーラム・フェスティバルは作家性、芸術性、創造性の高い映像作品を世界中から集めて上映する日本最大規模の映像アートの祭典です。
日本における先鋭的な若手映像作家の登竜門として知られてきた一般公募部門は、山村浩二、河瀨直美、井口昇、石田尚志、和田淳といった、現在国際的に活躍する映像作家、アーティストの作品が過去に入選しています。
また本年からは、新部門「ジャパン・エクスペリメンタル」を開設し、日本のエクスペリメンタル映画シーンの更なる可能性を提示します。

♢Image Forum Festival “East Asia Experimental Competition”
The Image Forum Festival is Japan's largest experimental film festival, gathering and screening highly creative, artistic, and auteur-driven films from around the world.
Its open call section, long recognized as a gateway for Japan's most cutting-edge young filmmakers, has previously selected works by internationally acclaimed filmmakers and artists such as Koji Yamamura, Naomi Kawase, Noboru Iguchi, Takashi Ishida, and Jun Wada.
Furthermore, starting this year, a new section, “Japan Experimental,” has been established to present the further potential of Japan's experimental film scene.

11/22(土)、11/23(日)の2日間、イメージフォーラムでは「グラウンド・レベル・シネマ Vol.6.0」を上映します。イメージフォーラム映像研究所の卒業生を中心に結成され、日本と台湾の映像作家による新作を上映する本イベントも6年目と...
21/11/2025

11/22(土)、11/23(日)の2日間、イメージフォーラムでは「グラウンド・レベル・シネマ Vol.6.0」を上映します。
イメージフォーラム映像研究所の卒業生を中心に結成され、日本と台湾の映像作家による新作を上映する本イベントも6年目となりました。
今回は過去最多の33作品を5プログラムで上映します。

https://www.imageforum.co.jp/cinematheque/1088/index.html

2020年代に新たなインディペンデントシーンを作るべく、日本と台湾のfresh!!!な映像作家たちが国境、世代を超えて作品を上映するリアルイベント!<グラウンド・レベル・シネマ>をぜひお楽しみください。

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Ground-Level Cinema vol.6.0
グラウンド・レベル・シネマ vol.6.0

Date / 日程:
Sat, Nov 22 & Sun, Nov 23, 2025
2025年11月22日(土)、11月23日(日)

Time / 時間:
12:00 – 19:30

Venue / 会場:
Image Forum, 3F “Terayama Shuji”
イメージフォーラム3階『寺山修司』

Tickets / チケット:
Single Program ¥700 / 1プログラム 700円
5-Program Pass ¥2000 / 5プログラム 2000円

11/22(土)、11/23(日)の2日間、イメージフォーラム・シネマテークでは「グラウンド・レベル・シネマ Vol.6.0」を上映します。イメージフォーラム映像研究所の卒業生を中心に結成され、日本と台湾の映像作家による新作を上映する本イベ...
21/11/2025

11/22(土)、11/23(日)の2日間、イメージフォーラム・シネマテークでは「グラウンド・レベル・シネマ Vol.6.0」を上映します。
イメージフォーラム映像研究所の卒業生を中心に結成され、日本と台湾の映像作家による新作を上映する本イベントも6年目となりました。
今回は過去最多の33作品を5プログラムで上映します。

https://www.imageforum.co.jp/cinematheque/1088/index.html

2020年代に新たなインディペンデントシーンを作るべく、日本と台湾のfresh!!!な映像作家たちが国境、世代を超えて作品を上映するリアルイベント!<グラウンド・レベル・シネマ>をぜひお楽しみください。

11月27日(木)19時より〈特別上映〉Rock Bottom Riserファーン・シルヴァ来日記念上映東京に来日中の映像作家ファーン・シルヴァのベルリン映画祭「エンカウンターズ部門スペシャル・メンション受賞作品『Rock Bottom R...
06/11/2025

11月27日(木)19時より
〈特別上映〉Rock Bottom Riserファーン・シルヴァ来日記念上映

東京に来日中の映像作家ファーン・シルヴァのベルリン映画祭「エンカウンターズ部門スペシャル・メンション受賞作品『Rock Bottom Riser』を初期短編作品と併映。『Rock Bottom Riser』はイメージフォーラム・フェスティバル2021以来の上映です。短編作品『光無き時、闇が支配する』は日本初公開。作家のトーク付き(英語、日本語逐次通訳付き Q&A in English with Japanese translation)。

上映作品 Film Titles(total 83min):
●『光無き時、闇が支配する』In the Absence of Light, Darkness Prevails監督:ファーン・シルヴァ Fern Silva/16mm(デジタル版上映 digital verision)/13 min/2010(ブラジル+アメリカ Brazil+USA)
ブラジルに伝わるヨルバ文化の水の女神イエマンジャ。洪水の様に押し寄せるイメージによって文化の奥深い襞に分け入っていく。
●『Rock Bottom Riser』監督:ファーン・シルヴァ Fern Silva/デジタル digital/70 min/2021(USA)
天文学・地質学・文化人類学の多角的な視点を用いて、ハワイの神聖なる山マウナ・ケアを中心にドキュメンタリー・フィクション・アニメーションを交錯させながら描くエッセイフィルム。聖なる山にそびえ立つ天文台と、それに対する原住民の抵抗、星を見て航行する原初の船乗りとキリスト教宣教師。非常に広い視野と手法で聖なる山を見つめるファーン・シルヴァの初長編作品。

ファーン・シルヴァ
ポルトガル出身でアメリカをベースに活躍するシルヴァは、ドキュメンタリーの概念を広げる作家性で知られる。SFそしてポストコロニアル的なテーマを援用して産業・文化・環境の交錯点を検証するその手法は世界各地で評価され、ベルリン・ロカルノ・ロッテルダム・ニューヨーク映画祭など世界各地の映画祭で頻繁に紹介されている。またMOMA/PS1、上海ビエンナーレなど、コンテポラリー・アート方面でも取り上げられること多数。

《上映日時》2025年11月27日(木)19:00
*ファーン・シルヴァによるティーチインあり(日本語通訳付)

《当日料金》一般:1,600円/大学・専門学生:1,000円(学生証要提示)/シニア(60歳以上):1,300円/障がい者割引:1,300円(手帳要提示・付添い1名まで同額割引) /会員:1,000円(会員証要提示・同伴1名まで同額割引)

《Date & Time》On Thursday, Nov 27th, from 7:00pm
*Post-screening Q&A session with Fern Silva (with Japanese translation
《Admission》General: ¥1,600/Student: ¥1,000/Senior (over 60yrs old): ¥1,300/Person with disabilities: ¥1,300/Member: ¥1,000

《Venue》Theatre Image Forum (2-10-2 Shibuya, Shibuya-ku, Tokyo)

住所

渋谷2-10/2
Shibuya-ku, Tokyo
150-0002

アラート

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