アップリンク吉祥寺

アップリンク吉祥寺 2018年12月14日(金)、吉祥寺に5スクリーンのミニシアター「アップリンク?

🔻上映決定🔻『シャドウワーク』アップリンク吉祥寺にて、9月25日(金)公開🏠🫳🌊・・・W主演  吉岡里帆×奈緒女性を救うシェルター〈おうち〉を舞台に声なき者たちの“極限の決断”を描くサバイブサスペンス配偶者や親から暴力を受けた女性たちを匿う...
16/08/2026

🔻上映決定🔻
『シャドウワーク』アップリンク吉祥寺にて、9月25日(金)公開🏠🫳🌊
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W主演  吉岡里帆×奈緒
女性を救うシェルター〈おうち〉を舞台に声なき者たちの“極限の決断”を描くサバイブサスペンス

配偶者や親から暴力を受けた女性たちを匿うシェルター〈おうち〉。
一見穏やかなその場所では、日常と同じ手つきで、“あること”が行われている──完璧に考え抜かれた方法で。
佐野広実の人気小説を映画化。
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この〈おうち〉では、家事も始末も持ち回り。

日常的に暴力を振るう夫から逃げてきた紀子。
絶望の中、入院先の看護師・路子に救われ、配偶者や親から暴力を受けた女性たちを匿うシェルター〈おうち〉に身を寄せる。そこでは暮らしのすべてが「持ち回り」というルールで成り立っていた。
穏やかで守られた日々を取り戻していく紀子だが、少しずつ違和感を覚え始める。
やがて〈おうち〉が“交換殺人”によって女性たちを解放している事実を知る。残るか去るか、選択を迫られる紀子。
一方、とある事件を追う刑事・薫もまた夫からの暴力に苦しんでいた。
疑われることのない夫・晋一と追い詰められていく現実のなかで、薫は事件の先に〈おうち〉の存在へと辿り着く。
そして晋一の存在によって、その均衡が崩されていく──。
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監督:吉野竜平
出演:吉岡里帆、奈緒、風吹ジュン、美保純、酒井若菜、ファーストサマーウイカ、佐月絵美、北村匠海、原嘉孝(timelesz)、清水尚弥、吉岡睦雄、堀家一希、近藤芳正、井上肇、小川菜摘、ミズモトカナコ
原作:佐野広実

#シャドウワーク  #吉野竜平  #吉岡里帆  #奈緒  #風吹ジュン  #美保純  #酒井若菜  #ファーストサマーウイカ  #佐月絵美  #北村匠海  #原嘉孝    #清水尚弥  #吉岡睦雄  #堀家一希  #近藤芳正  #井上肇  #小川菜摘  #ミズモトカナコ  #佐野広実   #アップリンク吉祥寺

🔻上映決定🔻『月の糸杉』アップリンク吉祥寺にて、10月公開👫🏻🌙🌲・・・松井薫平×辻凪子!! 邦画界期待の若手演技派俳優ふたりが織りなすシニカルで甘酸っぱい物語。夢と現実、憧れと生活の間で 自分の人生と向き合って行く・・・「世界のことが嫌い...
16/08/2026

🔻上映決定🔻
『月の糸杉』アップリンク吉祥寺にて、10月公開👫🏻🌙🌲
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松井薫平×辻凪子!! 
邦画界期待の若手演技派俳優ふたりが織りなすシニカルで甘酸っぱい物語。

夢と現実、憧れと生活の間で 自分の人生と向き合って行く
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「世界のことが嫌いで、自分のことはもっと嫌いで」
痛くて、みっともなくて、愛おしい。逃げ続けた大人に贈る、不器用なリスタートストーリー。

フリーターをしながら小説家を目指す江川厚(32)。しかし最後に作品を書き上げたのは随分前のこと。
「世界は醜いし、人間は残酷だ。もう世界から孤立していたい」と愚痴ばかりの江川だったが、明るく前向きな恋人・本田の存在に支えられていた。
しかし、責任が生じる物事から逃げてばかりの江川に嫌気が差した本田は、ついに愛想を尽かして去ってしまう。
どうしても本田とヨリを戻したい江川は、「間違っているのは僕じゃなくて社会の方だと証明すれば帰ってきてくれる」とトンデモ論理を展開して周りを呆れさせるが……。
様々な人々と出会い、揉まれながら、江川は失恋の傷と自分自身に向き合っていく。
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監督:末廣朋樹
出演:松井薫平、辻凪子、三河悠冴、中崎敏、カトウシンスケ、篠原篤、中田クルミ、沖田修一

#月の糸杉  #末廣朋樹  #松井薫平  #辻凪子  #三河悠冴  #中崎敏  #カトウシンスケ  #篠原篤  #中田クルミ  #沖田修一  #映画月の糸杉  #アップリンク吉祥寺

🔻上映決定🔻『リンカ リンカ〜あの夏の先』アップリンク吉祥寺にて、9月11日(金)公開🌿👭🌱・・・<虚実>の揺らぎと<真実>を描く---チベット映画の新しい風。本作は、アジアの若手監督の登竜門とも言われる香港国際映画祭ヤング・シネマ・コンペ...
13/08/2026

🔻上映決定🔻
『リンカ リンカ〜あの夏の先』アップリンク吉祥寺にて、9月11日(金)公開🌿👭🌱
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<虚実>の揺らぎと<真実>を描く---チベット映画の新しい風。
本作は、アジアの若手監督の登竜門とも言われる香港国際映画祭ヤング・シネマ・コンペティションで「最優秀作品賞」「国際批評家連盟賞」をダブル受賞。そのほか数々の映画祭に選出されて高く評価された。日本で初めて公開されるチベット女性監督作品である本作は、同時に、チベットの都市ラサの若者たちの姿をリアルに描いた初めての映画でもある。
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リンカとは、夏のピクニックや庭園のこと。夏の記憶…「それは宝物?それとも、かさぶた?」

映画監督を志す若い女性サムキが主人公。少女時代の友だちラモとの記憶を映画にするために、中学進学を機に離れた故郷チベットに戻ってくる。久しぶりに会う父。そして、映画の撮影が進むなか、突然、大人になったラモが彼女の前に現れるが、彼女の記憶が自分と違うことに気づく……
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監督・脚本:カンドゥン
出演:ツェリンヤンチェン、ツェキメト

#リンカリンカ  #リンカリンカあの夏の先  #カンドゥン #ツェリンヤンチェン #ツェキメト #一个夜晚与三个夏天 #香港国際映画祭 #アップリンク吉祥寺

🔻上映決定🔻『ハルバーシュタットの埋蔵金』アップリンク吉祥寺にて、9月4日(金)公開🪎💰💸・・・「ベルリンの壁」崩壊後、秘かに廃棄処分された札束(東ドイツマルク)の山!思わぬ大金を手にした住民たちの、ウソのようなホントの話今、最も注目を集め...
13/08/2026

🔻上映決定🔻
『ハルバーシュタットの埋蔵金』アップリンク吉祥寺にて、9月4日(金)公開🪎💰💸
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「ベルリンの壁」崩壊後、秘かに廃棄処分された札束(東ドイツマルク)の山!
思わぬ大金を手にした住民たちの、ウソのようなホントの話

今、最も注目を集めるドイツの国際派、ザンドラ・ヒュラー主演
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『ハルバーシュタットの埋蔵金』は、東西統一を目前に控えた旧東ドイツで実際に起きた紙幣盗難事件を基にしたヒューマン・コメディ。
1990年7月1日の紙幣・通貨統一を前に、旧東ドイツ政府はまもなく価値を失う総重量400トンに及ぶ東ドイツマルク紙幣を、旧西ドイツとの国境に近いハルバーシュタットの地下坑道に秘密裏に廃棄処分した。
ところが、その坑道から大量の札束を持ち出した者がいたことが2001年に明らかになったのだ。
一体誰が、どうやって、どれほどの紙幣を盗み出したのか──。
ドイツ映画史上屈指の問題作『クリスチーネ・F』(1981)に主演し、後に脚本家/監督に転身したナーチャ・ブルンクホルスト監督の大胆な想像力が生み出した“事件の真相”が、スリルとユーモアたっぷりに描かれる。
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監督・脚本:ナーチャ・ブルンクホルスト
出演:ザンドラ・ヒュラー、マックス・リーメルト、ロナルト・ツェアフェルト、ウルスラ・ベルナー、ぺーター・クルト、マルティン・ブラムバッハ

#ハルバーシュタットの埋蔵金  #ナーチャブルンクホルスト  #ザンドラヒュラー    #アップリンク吉祥寺

🔻上映決定🔻『スターヴ・エイカー 召喚』アップリンク吉祥寺にて、9月11日(金)公開🐇🏚️🪾幼い息子を失った夫婦が辿り着く、土地に眠る伝承──喪失と禁忌が交錯する、静謐なる“フォーク・ホラー”【STORY】英国ヨークシャー地方の人里離れた〈...
12/08/2026

🔻上映決定🔻
『スターヴ・エイカー 召喚』アップリンク吉祥寺にて、9月11日(金)公開🐇🏚️🪾

幼い息子を失った夫婦が辿り着く、土地に眠る伝承──
喪失と禁忌が交錯する、静謐なる“フォーク・ホラー”

【STORY】
英国ヨークシャー地方の人里離れた〈スターヴ・エイカー〉の地に移り住んだリチャードとジュリエット。息子オーウェンが“何かの声”を聞き始め、家族の日常は不穏に揺らぎ出す。やがて訪れる突然の悲劇。喪失に囚われた夫婦は、土地に眠る古い伝承へと引き寄せられ、夫は古いオークの根を掘り起こし、妻は亡き子の魂との交信に救いを求める。だが、彼らが知らぬ間に家の中へ招き入れてしまった暗く邪悪な力は、“失われたものを取り戻せる”というおぞましい可能性を差し出す──。

監督・脚本:ダニエル・ココタジロ
出演:マット・スミス、モーフィッド・クラーク、アーサー・ショウ、エリン・リチャーズ、ロバート・エムズ、ショーン・ギルダー、メラニー・キルバーン

https://joji.uplink.co.jp/movie/2026/33320

🔻上映決定🔻『メモリィズ』アップリンク吉祥寺にて、8月21日(金)より上映📸🎞️🎥・・・第25回トライベッカ映画祭インターナショナル・コンペティション部門最優秀新人長編監督賞(フィクション部門)受賞大好きな人を忘れないために。この気持ちをい...
11/08/2026

🔻上映決定🔻
『メモリィズ』アップリンク吉祥寺にて、8月21日(金)より上映📸🎞️🎥
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第25回トライベッカ映画祭インターナショナル・コンペティション部門
最優秀新人長編監督賞(フィクション部門)受賞

大好きな人を忘れないために。この気持ちをいつか思い出すために。
とめどなく続く、家族の記憶と記録の物語。

撮った写真、撮られた写真。
いつか忘れてしまうかもしれないたくさんの記憶が、私たちのアルバムを今日も埋めていく。
どうかこの瞬間を忘れませんように。
シャッターを押すとき、シェアするとき、私たちはいつも少しだけそう願っている。

雄太が九州の田舎町へとやって来たのは、足を骨折した義父が回復するまで身の回りの世話をするためだった。義父が営む昔ながらの写真館の仕事を手伝いながら、東京にいる妻と娘との間で、スマホで撮った映像を交わす。大きな事件は何も起こらないが、日々の些細な出来事と、その記録と記憶の連なりに、家族の人生という長い時間の存在が、静かに、鮮やかに浮かび上がってくる──。
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監督・脚本:坂西未郁
出演:柄本 佑、穂志もえか、梅沢昌代、伊佐山ひろ子、成田裕介、占部房子、香椎由宇、イッセー尾形

https://joji.uplink.co.jp/movie/2026/33295

#メモリィズ  #坂西未郁  #柄本佑  #穂志もえか  #梅沢昌代  #伊佐山ひろ子  #成田裕介  #占部房子  #香椎由宇  #イッセー尾形  #アップリンク吉祥寺

🔻上映決定🔻『美しく、黙りなさい』アップリンク吉祥寺にて、8月28日(金)~9月10日(木)【2週間限定上映】📽️🎞️💐・・・『ジャンヌ・ディエルマン』の伝説的女優デルフィーヌ・セリッグ、唯一の長編監督作。制作50年を記念して日本劇場公開。...
10/08/2026

🔻上映決定🔻
『美しく、黙りなさい』アップリンク吉祥寺にて、8月28日(金)~9月10日(木)【2週間限定上映】📽️🎞️💐
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『ジャンヌ・ディエルマン』の伝説的女優デルフィーヌ・セリッグ、唯一の長編監督作。制作50年を記念して日本劇場公開。
「50年で変わったこと」/「50年たっても変わらないこと」が見えてくる。

伝説的女優デルフィーヌ・セリッグが、シャンタル・アケルマン監督作『ジャンヌ・ディエルマン』への出演をきっかけに自ら制作に着手した、映画とジェンダーを語る歴史的重要作。

女優デルフィーヌ・セリッグ。アラン・レネ監督の『去年マリエンバートで』(1961)での衝撃的な登場に始まり、フランソワ・トリュフォー監督の『夜霧の恋人たち』(1968)、ルイス・ブニュエル監督の『ブルジョワジーの秘かな愉しみ』(1972)など多数の作品で観客を魅了。近年では、シャンタル・アケルマン監督の『ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地』(1975)が英国映画協会2022年度版ランキングで「映画史上のベストワン」に輝き、今ふたたび脚光を浴びる伝説的女優です。
彼女はジェンダー差別に声をあげ、活動した人でもありました。1970年初頭から、デルフィーヌは、MLF(女性解放運動)の活動家たちと交流。1971年には人口妊娠中絶の自由化を求める女性たちの請願書「343人のマニフェスト」に署名しました。そして1975年。デルフィーヌは自身が監督する長編ドキュメンタリー企画に着手。彼女の息子で、本作の撮影の現場にも参加したダンカン・ヤンガーマンは、“(それは)『ジャンヌ・ディエルマン』がきっかけだったと思う”と、今年、日本独占の取材に語っています。デルフィーヌ・セリッグが監督として残した映画とジェンダーを語る歴史的重要作、それがドキュメンタリー映画『美しく、黙りなさい』です。

ジェンダーについて語ることにリスクがあった時代。それでも出演した23人の女優たち。
デルフィーヌが彼女たちに用意した質問は2つ。
1.「もしあなたが男性だったとしても、この職業を選びましたか?」
2.「他の女優と友好的な場面を演じたことがありますか?」

登場するのは、ハリウッドとパリで活躍する23人の女優たち。ジェーン・フォンダ、シャーリー・マクレーン、ジュリエット・ベルト、アンヌ・ヴィアゼムスキー、マリア・シュナイダーら著名な映画女優からテレビドラマの女優、無名の女優などさまざま。デルフィーヌは、彼女たちに2つの質問を用意しました。女優たちが質問に答え、脱線し、繰り返すことで浮き上がる現実。率直に親密に、時にユーモラスに、デルフィーヌは彼女たちそれぞれの思いを引き出します。撮影は、1975年と1976年。当時、女優がジェンダーについて語ることは、男性中心の映画業界にあって、ブラックリストに載りかねない、リスクのあることでした。それでも出演した女優たち。この映像には彼女たちの勇気も映っています。
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監督・インタビュアー:デルフィーヌ・セリッグ
出演:ジェーン・フォンダ、シャーリー・マクレーン、ジュリエット・ベルト、アンヌ・ヴィアゼムスキー、マリア・シュナイダー、エレン・バースティン、ルイーズ・フレッチャー、バーバラ・スティール、ジル・クレイバーグ他

https://joji.uplink.co.jp/movie/2026/33242

#美しく黙りなさい  #デルフィーヌセリッグ    #アップリンク吉祥寺

🔻上映決定🔻『心耳~耳を澄まさぬ表現者たち』アップリンク吉祥寺にて、8月14日(金)より上映👂👘🫴・・・伝統を世界に届けていたのは耳の聞こえない表現者たちだった日本の伝統芸能を世界に広めているろう者がいる。その事実に突き動かされた藤井秀剛監...
10/08/2026

🔻上映決定🔻
『心耳~耳を澄まさぬ表現者たち』アップリンク吉祥寺にて、8月14日(金)より上映👂👘🫴
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伝統を世界に届けていたのは
耳の聞こえない表現者たちだった

日本の伝統芸能を世界に広めているろう者がいる。その事実に突き動かされた藤井秀剛監督の「世に伝えねばならない」という衝動が本作を制作する発端になった。40年もの歳月を手話と手話狂言に捧げてきた黒柳徹子の情熱。彼女との出会いを通じて見えてきた「言語」としての存在意義。しかし物語は単なる感動の記録では終わらない。辿り着いたのは、ある一つの切実な疑問。本作は、手話の魅力を喧伝(けんでん)するためだけの映画では決してない。

日本の文化と伝統を世界へ繋げる手話の縁
黒柳徹子の発案で始まったろう者による手話狂言の活動は、40年以上。その活動は、密かな人気で、チケットは常に完売。海外公演も行い、日本の伝統芸能を世界に広げている。果たして手話狂言の魅力とは何か?また、元来の狂言との違いは何か?そして、そんな手話狂言は、世界でどう映っているのか?本作では、フランスで上演した『瓜(ウリ)盗人』の貴重な映像の一部に加え、関係者の話などを通して、手話狂言の真価を検証する。
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監督・編集:藤井秀剛
出演:黒柳徹子、三宅右近、三宅近成、井崎哲也、江副悟史 他

https://joji.uplink.co.jp/movie/2026/33291

#心耳  #藤井秀剛  #黒柳徹子  #三宅右近  #三宅近成  #井崎哲也  #江副悟史  #日本ろう者劇団  #アップリンク吉祥寺

🔻上映決定🔻『URCHIN/アーチン』アップリンク吉祥寺にて、10月23日(金)公開🌵👫🍳世界の映画祭を席巻!ハリス・ディキンソンが描く、ロンドンの今。クズがクズを全うする、アンビバレント・ムービー!タイトルの“URCHIN/アーチン”とい...
05/08/2026

🔻上映決定🔻
『URCHIN/アーチン』アップリンク吉祥寺にて、10月23日(金)公開🌵👫🍳

世界の映画祭を席巻!
ハリス・ディキンソンが描く、ロンドンの今。
クズがクズを全うする、アンビバレント・ムービー!

タイトルの“URCHIN/アーチン”という言葉が意味するのは、社会に居場所を作れない、はみ出し者のこと。生活力なしモラルなしのはみ出し者=Urchin(アーチン)が、心底変わりたいと切望しながら、なぜか全力でクズを全まっとうするアンビバレント・ムービーが誕生!

俳優としてのキャリアを築きながら、映画監督という夢を抱いていたハリス・ディキンソンは、彼が実際に依存者や路上生活者の支援団体をサポートしてきた経験からテーマの着想を得た。「社会の隙間に落ちた人々」と「そこから抜け出せない社会システム」を描きながら、善意や教訓を押し付けずあくまで“観察”に徹したハリスの眼差しが、ジレンマから抜け出せない人々の、どうしようもない、でも目が離せない人生を、ユーモラスに浮かび上がらせる。

【STORY】
ロンドンの路上で暮らすマイクは、今日も通行人に小銭をせびったり、炊き出しに並んだりと忙しい。
そんなある日、親切にしてくれた男性から衝動的に金品を奪い、逮捕されてしまう。
出所後は再生を誓うも、順調な生活はふとした拍子に脆く崩れていく。転落真っ只中のマイクを待つのは破滅か、それとも・・・!?

監督・脚本:ハリス・ディキンソン
出演:フランク・ディレイン、メーガン・ノーサム、ハリス・ディキンソン

https://joji.uplink.co.jp/movie/2026/33231

🔻上映決定🔻『ゾンビ1/2 〜Right Side of the Living Dead〜』アップリンク吉祥寺にて、8月21日(金)より上映🧟👦🏻⚠️・・・【日本一怖くないゾンビコメディ映画】前代未聞?!体が半分ゾンビの「半ゾンビ」が主人公...
02/08/2026

🔻上映決定🔻
『ゾンビ1/2 〜Right Side of the Living Dead〜』アップリンク吉祥寺にて、8月21日(金)より上映🧟👦🏻⚠️
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【日本一怖くないゾンビコメディ映画】
前代未聞?!体が半分ゾンビの「半ゾンビ」が主人公

長年にわたり、映像制作の第一線を走り続けてきた制作プロダクションのメディアミックス・ジャパン(MMJ)の新たなチャレンジとして、20~30代の若手社員を対象に劇場用映画の企画・プロデュースの機会を与えるプロジェクト「M CINEMA」の第二弾。

第二弾となる本作は、ゾンビ映画好きの新卒2年目社員・太田えりかが監督として自身初のメガホンをとり、等身大の感性で新しいゾンビ映画を作り上げた。
ゾンビ映画といえば「ホラー」という印象が強いが、本作はコメディ要素を加えた「ブラックコメディ」。
“ゾンビあるある”を盛り込みながら、幅広い年齢層が楽しめるB級映画を目指す。
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監督:太田えりか
出演:芳村宗治郎、中田青渚、金子清文、田中洸希(SUPER★DRAGON)、大東駿介

#ゾンビ    #太田えりか  #芳村宗治郎  #中田青渚  #金子清文  #田中洸希    #大東駿介  #半分ゾンビ  #ゾンビ映画 #コメディ映画  #アップリンク吉祥寺

住所

吉祥寺本町1-5-1 吉祥寺パルコ地下2階
Musashino, Tokyo
1800004

電話番号

0422-66-5042

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