Cinema Chupki Tabata(シネマチュプキタバタ)

Cinema Chupki Tabata(シネマチュプキタバタ) 日本初のユニバーサルシアター。
見えないものを観ることが出来る、今ま

「Chupki(チュプキ)」はアイヌ語で「自然の光」。月や木漏れ陽など、さまざまな自然の光を表す言葉です。人々が自然に還り、ありのまま、喜びや幸せを一層感じられるように。という願いもこめてつけました。森をイメージした空間には、クマが寝そべり、床は人工芝敷かれています。座席は20席ほどの小さなスペースですが、カフェのようにくつろぎながら、誰もがいつでも、文化・芸術を自由に楽しむことのできる空間を、皆さまと共に、創造していきたいと思います。
 

\ビッグイシュー 軒下販売会/8月9日(日)11:00~シネマチュプキの軒下で開催です!最新号に加え、現在上映中の映画の監督インタビュー掲載号も販売します👇オリジナル手拭いの販売もあります🌈この暑さですので販売者さんも休み休みの開催です。軒...
08/08/2026

\ビッグイシュー 軒下販売会/
8月9日(日)11:00~シネマチュプキの軒下で開催です!
最新号に加え、現在上映中の映画の監督インタビュー掲載号も販売します👇
オリジナル手拭いの販売もあります🌈

この暑さですので販売者さんも休み休みの開催です。
軒下にいらっしゃらない時は劇場ロビーをのぞいてください。

🎬527号
『 #遊歩 ノーボーダー』淺野由美子監督 
~8月16日(日) 10時00分~11時27分 *12日(水)休映
◉詳細・ご予約
https://cinema-chupki.stores.jp/reserve/chupki/4848190

🎬529号
『 #わたしの聖なるインド』ノウシン・ハーン監督
~8月16日(日) 12時00分~13時19分 *12日(水)休映
◉詳細・ご予約
https://cinema-chupki.stores.jp/reserve/chupki/1470420

🎬526号
『LOST LAND/ #ロストランド』藤元明緒監督
8月17日(月)~22日(土) 15時00分~16時44分 *19日(水)休映
8月23日(日)〜31日(月) 14時30分〜16時14分 *26日(水)休映
◉詳細・ご予約
https://cinema-chupki.stores.jp/reserve/chupki/4148746

==============

ビッグイシューホームページ
https://www.bigissue.jp

🔽『酷暑日には安心して休める』仕組みをつくりたい!「3ヵ月通販」で応援してください!
https://www.bigissue.jp/2026/07/34517/

来たる2026年9月1日。シネマ・チュプキ・タバタは、創業10周年を迎えます。全20席の小さな映画が、日本唯一のユニバーサルシアターとして、今日まで営業を続けることができたのは、ひとえに皆さまのご支援の賜物と、心より深く感謝申し上げます。今...
03/08/2026

来たる2026年9月1日。シネマ・チュプキ・タバタは、創業10周年を迎えます。全20席の小さな映画が、日本唯一のユニバーサルシアターとして、今日まで営業を続けることができたのは、ひとえに皆さまのご支援の賜物と、心より深く感謝申し上げます。

今年は、様々な周年が重なる年で、シネマ・チュプキの母体でもあり、今もシアター同行鑑賞会を続けているバリアフリー映画鑑賞推進団体 シティ・ライツは25周年。
2006年から、映画会社や企業と連携し、音声ガイド制作事業を行ってきた、NPO法人 シネマ・アクセス・パートーズは20周年。
映画や演劇の鑑賞をサポートするアプリUDCastも、完成から10年経つそうです。

つきましては、すべての団体の周年を記念して、
下記のとおり、イベントを開催することとなりました。
https://chupki.jpn.org/10th_event

■□■□■□

イベント ユニバーサル上映とトークの集い
 〜共にある皆さまに感謝をこめて〜 (音声ガイド・手話通訳・文字通訳付き)

日時 2026年9月1日(火曜日) 開場:12時

場所 北区滝野川会館 1F 大ホール(定員500名)
   東京都北区西ヶ原1-23-3
(JR京浜東北線「上中里」駅 徒歩7分/地下鉄南北線「西ケ原」駅 徒歩7分)

■第1部 <ユニバーサル上映>
       ※日本語字幕・音声ガイドオープン
★参加費 お一人様 1000円(介助者無料)
  ※先着順・自由席

 13時 ご挨拶/共に歩んだ仲間たちの追悼
 13時20分〜17時30分 『風と共に去りぬ』(231分)上映
 <前編・後編の間、20分休憩あり>

■第2部 <トークセッション> ※手話通訳・文字通訳付き
★参加費 無料 ※先着順・自由席
 
 18時〜19時 トークセッション
        〜音声ガイドのむかし・いま・みらい〜

 進行:平塚千穂子(シティ・ライツ/シネマ・チュプキ・タバタ 代表)
 登壇者:美月めぐみ(シティ・ライツ副代表/ブルーベリーボイス代表)
鈴木 橙輔(シティ・ライツ役員/演劇結社ばっかりばっかり主宰)
檀 鼓太郎(バリアフリー活弁士)
川手美由紀(NPO法人シネマ・アクセス・パートナーズ理事)
松田高加子(音声ガイド制作者)

■第3部 <周年祝賀バーティー>
 ★参加費 お1人様 3000円 ※8月20日までに要予約
 
 19時10分〜21時
 北区滝野川会館 B1 レストラン けやき 

第一部では、皆さまへの感謝をこめて。そして、天国に旅立った仲間たちの追悼も兼ねて。不朽の名作『風と共に去りぬ』のユニバーサル上映会を行います。
シティ・ライツが24年前に、はじめて視覚障害者と共に音声ガイドづくりにチャレンジした、あの大作を、オープンにして上映するので、イヤホンやラジオは不要です。

みんなが一生懸命取り組んだ当時の音声ガイドを聴いていただき、不可能を可能にするエネルギーを感じていただけたら幸いです。

会員の方々に限らず、どなたでもご参加いただけるイベントです。シネマ・チュプキのお客さまや、映画の音声ガイドや字幕づくりにたずさわる方、まだ勉強中の方、芸術文化のアクセシビリティや、コミュニティづくりに興味のある方など。さまざまな立場の方とゆるっと交流ができる、ユニバーサルなお祝いの場となれば嬉しいです。

どなたも遠慮なくご参加いただけますので、是非、お友達なども誘って、ご参加ください。

【お申込みについて】

●第1部、第2部は、基本、お申込み不要です。
「駅からの誘導をご希望の方」「車いす席をご希望の方」のみ、必ず事前にお申し込みください。
【お申込み締切:8月20日まで】

●第3部の周年祝賀パーティーに参加をご希望の方は、必ず事前にお申込み下さい。
 定員(55名)に達し次第、お申込みを締め切らせていただきますので、お早めにお申込みください。
お申し込みフォーム 
https://forms.gle/8vi8zYdt5c1s6ryM6
【お申込み締切:8月20日まで】

———————————————————
◎お申し込み/お問い合わせ先

シネマ・チュプキ・タバタ
メール [email protected]
TEL/FAX   03−6240−8480
———————————————————-

皆様のご来臨を心よりお待ち申し上げております。

バリアフリー映画鑑賞推進団体シティライツ、
シネマ・チュプキ・タバタ 代表 平塚千穂子

🎥7月29日(水) いせフィルムの水曜ロードショー Vol.10は[ナリワイの映画]伊勢真一監督が映画をナリワイとするようになり50数年。その原点となった二本をトーク付きで上映します!10時30分〜 「奈緒ちゃん」∟🎙伊勢監督トーク13時3...
28/07/2026

🎥7月29日(水)
いせフィルムの水曜ロードショー
Vol.10は[ナリワイの映画]
伊勢真一監督が映画をナリワイとするようになり50数年。
その原点となった二本をトーク付きで上映します!

10時30分〜 「奈緒ちゃん」
∟🎙伊勢監督トーク

13時30分〜 「ルーペ カメラマン 瀬川順一の眼」
∟🎙伊勢監督×内藤雅⾏さん/カメラマン

🎫ご予約方法は3つ
① WEB: https://chupki.jpn.org/archives/17614
② 電話/FAX:03-6240-8480(10:00〜)
③ 店頭でも承ります
*問い合わせフォーム: https://chupki.jpn.org/contact
*車椅子スペース、親子鑑賞室( https://chupki.jpn.org/gallery )のご予約は、お電話やHPよりお問い合わせください。

===========================
CINEMA Chupki TABATA(シネマ・チュプキ・タバタ)
住所:東京都北区東田端2-8-4
(JR田端駅北口より徒歩7分、業務スーパー隣)
電話/FAX:03-6240-8480

🎥7月29日はいせフィルムの水曜ロードショー

伊勢真一監督の作品を上映する水曜ロードショーでは、時間をたっぷりとり、映画とアフタートークをお届けしていきます。今回は第10弾、2作品を上映します!
各回上映後、アフタートークもあります。

また、7月8日(水)、9日(木)の朝日新聞朝刊「折々のことば」に、伊勢監督と、カメラマン・瀬川順一さんとのやりとりが紹介されています。ご購読されている方はぜひご覧ください!

🌿8日(水) 
「高熱よりも、平熱のぬくもりの方が、断然温かい」(伊勢真一)
https://www.asahi.com/articles/DA3S16498798.html

🌿9日(木)
「映画は共有するものじゃない、スタッフそれぞれが映画を“私有し合う”んだ」(瀬川順一)
https://www.asahi.com/articles/DA3S16499642.html

〜〜〜〜〜

🎥いせフィルムの水曜ロードショー
vol.10 ナリワイの映画

〜監督メッセージ〜
「ひょんなことから映画をナリワイとするようになり50数年。その原点となった作品『奈緒ちゃん』と『ルーペ カメラマン 瀬川順一の眼』の二本を特集上映します。映画の仕事を、ドキュメンタリーを、ヒューマンドキュメンタリーを、ナリワイとする一本道を歩み続けることになった“始まり”の思いを、自分自身に問い直す場をお客さんと「私有し合い」たいと…」
(かんとく・伊勢真一)

〜〜〜〜〜

①『奈緒ちゃん』
10時30分〜12時13分 (上映時間)
(1995年/98分/日本/ドキュメンタリー)
※バリアフリー日本語字幕・音声ガイドあり/UDCast対応

てんかんと知的障がいをもつ少⼥・奈緒ちゃんの、8歳から成⼈式までの12年間を追ったヒューマンドキュメンタリー。障がいのある⼦を持つ家族の⽇常を、淡々と、そして静かに⾒つめ続け、映画は“しあわせ”について問いかける。伊勢真⼀監督の⾃主製作、⾃主上映による映画創りの処⼥作。

・毎⽇映画コンクール 記録映画賞グランプリ・1995年度キネマ旬報⽂化 映画ベストテン2位 ほか

🎙アフタートークゲスト
 伊勢真一監督

★WEB予約: https://cinema-chupki.stores.jp/reserve/chupki/2104834

②『ルーペ カメラマン 瀬川順一の眼』
13時30分~15時04分 (上映時間)
(1996年/89分/日本/ドキュメンタリー)
※バリアフリー日本語字幕・音声ガイドあり

戦前から数々の劇映画、記録映画等の撮影に携わり、80歳で逝去した名カメラマン、瀬川順⼀。瀬川さんを師と仰ぐ伊勢監督が仕事を共にしながらカメラを向けたドキュメンタリー。戦時中唯⼀の反戦映画と評価されている『戦ふ兵隊』での「ルーペ論争」のことを中⼼に「ナリワイの映画」の仕事論がイキイキと語られる。

🎙アフタートークゲスト
 内藤雅⾏さん(カメラマン)
 伊勢真一監督

★WEB予約: https://cinema-chupki.stores.jp/reserve/chupki/2113270

◉各回とも、サポーター割引がご利用いただけます。
招待券、12チケットのご利用は不可とさせていただきます。

🎫ご予約方法は3つ
① WEB: https://chupki.jpn.org/archives/17614
② 電話/FAX:03-6240-8480(10:00〜/水曜休館)
③ 店頭でも承ります
*問い合わせフォーム: https://chupki.jpn.org/contact
*車椅子スペース、親子鑑賞室( https://chupki.jpn.org/gallery )のご予約は、お電話やHPよりお問い合わせください。

===========================
CINEMA Chupki TABATA(シネマ・チュプキ・タバタ)
住所:東京都北区東田端2-8-4
(JR田端駅北口より徒歩7分、業務スーパー隣)
電話/FAX:03-6240-8480

#音声ガイド #日本語字幕 #シネマチュプキ #シネマチュプキタバタ #ユニバーサルシアター #ドキュメンタリー #北区 #田端 #映画館 #夢のユニバーサルシアター #ミニシアター  #下町花フェス

26/07/2026

『アハーン』4日間限定再上映

8月13日(木)~8月16日(日)
16時00分~17時26分
(2019年製作/81分/G/インド)
※日本語字幕・音声ガイドあり

★小さな出版社「生活の医療社」代表の秋元麦踏氏が、国際線の機内上映で偶然観たことをきっかけに個人配給することとなったインド映画。同じく「個人配給のインド映画」として有名な『響け!情熱のムリダンガム』がこの8月で上映権終了となることにあわせ、再上映。

★連日アフタートーク予定
日にち:8月13日(木)、14日(金) 、15日(土)、16日(日)
ご登壇:秋元麦踏(あきもと・むぎふみ)さん(本作個人配給)
※こちらのトーク回は【招待券・12チケット】が使用不可となります。

🎫ご予約:
・WEB
プロフィール .chupki > hp > 予約サイト >作品ページへ
・電話/FAX
03-6240-8480(10:00〜/水曜休館)

【チケット料金】
一般 (60歳未満) 1,800円/シニア (60歳以上) 1,400円/学生・22歳以下 1,000円/中学生以下 500円/チュプキサポーター会員(一般1,600円、シニア1,200円)/介助者無料/未就学児無料

・・・・・

📝作品詳細

25歳。ダウン症。仕事が欲しい、家が欲しい、家庭も欲しいんだ。

●STORY
タッパーに入れられたビリヤニが
二人の男を外の世界に連れ出した

ダウン症のある青年アハーンは、愛情深い両親と共にインドの大都市ムンバイに暮らしている。何不自由のない日々を過ごすアハーンであったが、周囲の目を気にする両親の「配慮」によって家に縛り付けられた彼は「自立したい」「仕事を見つけたい」「素敵な女性と結婚したい」という切実な思いを募らせていた。一方、気むずかし屋の中年オジーは、マイルールの押しつけと潔癖な性格が過ぎて妻のアヌに見限られ、一人家に取り残されていた。そんな折、アヌと親交があるアハーンはオジーの家を訪れる。オジーは妻の手料理にありつくためにアハーンを利用することを思いつき、自由な外出を願うアハーンとの間の奇妙な協力関係が始まることとなるのだが……。

●INTRODUCTION
ムンバイ出身ニキル・ペールワーニー監督のデビュー作となった本作は「ヒンディー映画初のダウン症当事者がメインキャストの作品」にして、サバイバル・コメディーと呼べる日常譚である。
障がい者の抱える困難と、家族や支援者が抱える不安、周囲の無理解と社会の理不尽を描きたいと考えていたニキルは、本作の草案を抱え、障がい者のためデイケア施設を巡りメインキャラクターのリサーチをしていた。そんなある日、のちにタイトルロールを担うことになる、映画俳優を夢見る青年アブリ・ママジと出会う。
脚本も手がけたニキルは当初、当事者をキャスティングしようと考えていたわけではなかったし、それが可能だとも思っていなかった。ただ、ランチをしたり、ドライブをしたりして、二人きりで時間を過ごし、映画への情熱を共有するうちに、ニキルはこの映画の核になる問いを自身にも投げかけずにはいられなくなった。
誰が「彼には無理だ」って決めつけられるんだろう、挑戦させもせずに?
監督自身の眼差しと二人の関係性の移ろいが、ムンバイの日常をバックにスクリーンに映し出される。

監督・脚本:ニキル・ペールワーニー (Nikhil Pherwani)
キャスト:アブリ・ママジ (Abuli Mamaji)、アリフ・ザカーリア (Arif Zakaria)、ニハリカ・シン (Niharika Singh)、プラビータ・ボルタックール (Plabita Borthakur) 他
配給:生活の医療社
公式HP:https://ahaan.jp/

26/07/2026

『Moonlight Club in LOVE』(2023年製作/68分/日本)+トークショー
全6回、バリアフリー日本語字幕・イヤホン音声ガイド付き上映。

シネマ・チュプキの劇場公開サポートプラン 
インディーズ映画応援 第2弾!

すべての回の上映後、出演者と監督による舞台挨拶を開催。
原田博行、日詰千栄、福山俊朗の3人で、撮影のウラ話や会場の質問に答えます。
また、映画で使用した歌の弾き語りをライブでお届けします。
サウンドトラックCDやファッショナブルなパンフレットなど、映画のグッズも販売します。

★8月11日(火)
 19時30分〜21時30分

★8月12日(水)
 ①10時00分〜12時00分
 ②12時30分〜14時30分
 ③15時00分〜17時00分
 ④17時30分〜19時30分
 ⑤20時00分~22時00分

🎫ご予約:
・WEB
プロフィール .chupki > hp > 予約サイト >作品ページへ
・電話/FAX
03-6240-8480(10:00〜/水曜休館)

【 チケット料金 】
一般・シニア : 一律 3,000円
22歳以下の方、1000円割ご利用の方: 一律 2,000円
※介助者無料

・・・

📝作品紹介
『Moonlight Club in LOVE』
(2023年制作/68分/日本映画)
京都のショーパブ「Moonlight Club」のお局コンビ、ひろ美としゅん子。2人はいつもケンカしながらも、蕎麦屋「長寿庵」の女将サチエを交え楽しく毎日を過ごしている。改装が無事終わりお店が再開したある日、ひろ美が新しく入ってきたバーテンのカズキを好きになってしまう。ところが彼はお店のオーナー唄子ねえさんの「チョメチョメ」という噂が。一方、当の唄子ねえさんは行方不明になる始末。憶測が憶測を呼び、Moonlight Clubそしてひろ美、しゅん子、サチエの3人は最大の危機を迎えることになる…。
出演:原田博行 日詰千栄 福山俊朗
監督・脚本:福山俊朗

●INTRODUCTION
ショーパブ「Moonlight Club」の楽屋で繰り広げられるドラァグクイーンの「ひろ美」と「しゅんこ」、蕎麦屋の女将「さっちゃん」の3人によるワンシチュエーションコメディ。
京都のライブハウスで2014年から2020年の6年間に16本上演されていた3人芝居『Moonlight Club』シリーズがコロナ禍を機に映画化され、現在4作品を数える。京都のクローズドな空間で上演されていた世界が新たに映画として生まれ変わり、全国で鑑賞することが可能となった。今回、京都・大阪・NY・LAと上映を重ね好評を博した3作目の『Moonlight Club in LOVE』がついに東京上陸!

●各地での上映後の感想
「マイノリティの問題を抱えながらも人生を謳歌する登場人物たちに励まされる」
「京都弁での丁々発止のやりとりが爆笑モノ」
「I think this event was amazing. Not only was the movie fantastic, but meeting so many people from around the world and sharing our ideas and beliefs was something I won’t forget. I felt like I made so many new friends that day!」
(このイベントはすごかったと思います。映画が素晴らしかっただけでなく、世界中から多くの人々と出会い、アイデアや信念を分かち合えたことは忘れられないでしょう。その日はとてもたくさんの新しい友達ができたような気がしました!)

『わたしの聖なるインド』🗓️上映スケジュール8月1日(土)~8月16日(日) *5日,12日(水)休映12時00分~13時19分(2023年製作/74分/インド/ドキュメンタリー) ※日本語字幕・音声ガイドあり🎙️トークイベント開催日にち:...
26/07/2026

『わたしの聖なるインド』

🗓️上映スケジュール
8月1日(土)~8月16日(日) *5日,12日(水)休映
12時00分~13時19分
(2023年製作/74分/インド/ドキュメンタリー)
※日本語字幕・音声ガイドあり

🎙️トークイベント開催
日にち:8月11日(火祝)上映後
ゲスト:木村真希子さん(きむら・まきこ/津田塾大学教授)

ゲストプロフィール:
津田塾大学学芸学部多文化・国際協力学科教授。専門は南アジア研究、国際社会学。主な研究分野としてインド北東部のエスニック運動やエスニック紛争、先住民族運動など。インドのジャワーハルラール・ネルー大学の博士課程修了。
インド・アッサム州における市民権問題について論文を書かれており、本作のパンフレットにもご寄稿されています。

🎫ご予約:
・WEB
https://cinema-chupki.stores.jp/reserve/chupki/1470420
・電話/FAX
03-6240-8480(10:00〜/水曜休館)

【チケット料金】
一般 (60歳未満) 1,800円/シニア (60歳以上) 1,400円/学生・22歳以下 1,000円/中学生以下 500円/チュプキサポーター会員(一般1,600円、シニア1,200円)/介助者無料/未就学児無料

・・・・・

📝作品詳細

この国は誰のもの?
忘却に抗うカメラに映る、「愛国」という名の暴力と希望

2019年12月、インドのナレンドラ・モディ政権はイスラム教徒(ムスリム)を意図的に排除した市民権改正法(CAA)を制定。イスラム教徒の間で市民権を剥奪される危機感が高まった。
法律に対する非難の声が増す中、反対運動の拠点だったジャミア・ミリア・イスラミア大学構内に警察が乱入。無抵抗の学生を襲い、200人もの負傷者と多くの逮捕者を出した。
この暴力的な対応と差別的な法律への抗議として、デリー南部のイスラム教徒居住区のシャヒーン・バーグで、大規模な座り込みが始まる。その中心にいたのはムスリムの女性たち。日々の暮らしを営みながら、100日以上にわたって幹線道路を封鎖した。この非暴力で平和的な活動は多くの人の共感を呼び、世代、文化、宗教を超えてインド全土に広がった。
しかし、首都デリーでの地方議会選挙を機に状況は緊迫。トランプ大統領の訪印に注目が集まる中、警察による強制排除が起こりーー。

世代、文化、宗教を超え、インド全土に広がった ムスリムの女性たちによる歴史的ムーブメント

政治的にも社会的にも透明化されてきた、イスラム教徒の女性たち。国家を揺るがす歴史的な抵抗運動の軌跡に、自らの解放と変革の物語を重ねたのは、ムスリム女性のノウシーン・ハーン。信仰から距離を置き、社会に溶け込む努力をしてきた彼女が、インドで台頭するヒンドゥー至上主義の実像をみつめ、自らの生き方、国のあり方を問い直す。インド国内での上映が困難を極める中、山形国際ドキュメンタリー映画祭2023(上映タイトルは『我が理想の国』)で市民賞〈観客賞〉を受賞した意欲作が、遂に日本公開!

インドのアートシーンでは近年、ムスリムの若手作家たちが注目を集めている。彼らはイスラム教徒というアイデンティティを逆手に取り、抑圧的な政治体制への対抗として、マイノリティの側から世界をまなざす。その作品は、自ずと高い独自性と豊かな批評性を帯び、社会的な議論を巻き起こしている。本作もその流れを汲んだ作品といえる。

監督・撮影・編集:ノウシーン・ハーン
音楽:クシュ・アシェール
日本語字幕:福永 詩乃
宣伝美術:中野 香
宣伝:リガード
配給:きろくびと

==============
CINEMA Chupki TABATA
シネマ・チュプキ・タバタ
東京都北区東田端2-8-4
TEL・FAX 03-6240-8480(水曜休)
https://chupki.jpn.org
[email protected]

お買い物ページ: https://chupki.thebase.in
Twitter: https://twitter.com/cinemachupki
Instagram: https://www.instagram.com/cinema.chupki/
YouTube: https://www.youtube.com/
note: https://note.com/cinema_chupki/

『響け!情熱のムリダンガム』ラストラン上映8月1日(土)~8月11日(火) *5日(水)休映16時00分~18時17分(2018年製作/132分/インド) ※日本語字幕・イヤホン音声ガイドあり★2022年日本公開の本作は、荒川区の南インド料...
26/07/2026

『響け!情熱のムリダンガム』ラストラン上映

8月1日(土)~8月11日(火) *5日(水)休映
16時00分~18時17分
(2018年製作/132分/インド)
※日本語字幕・イヤホン音声ガイドあり

★2022年日本公開の本作は、荒川区の南インド料理店が個人配給した映画として大きな話題を呼んだ。当館でも封切りタイミングから幾度も上映。これからも、いつまでも観れそうな気がしていた。しかしついに、2026年8月12日をもって日本上映権が終了する。チュプキの音響にベストマッチな傑作青春音楽映画の、その青春の終わりを見届けてください。

★8月9日(日) 12時より「パンフレット朗読会」開催決定!
これまでにも一度開催している本作のパンフレット朗読会、ラストランということでこちらもアンコール開催します!
今回は映画「上映前」の、早めのお時間です。ご参加お待ちしております!

★連日アフタートーク予定
・8月1日(土) 稲垣富久さん(南インド料理 なんどり店主)
・8月2日(日) この日のみトーク予定なし
・8月3日(月)〜11日(火) 稲垣紀子さん(本作配給・南インド料理 なんどり)
(3日以降の日程は、日によって追加ゲストも調整中/*水曜休映)
  ・3日(月) 五島一浩さん(映像作家)&稲垣紀子さん
  ・7日(金) 秋元麦踏さん(映画『アハーン』配給)&稲垣紀子さん

※全日程、サポーター割引OK/招待券・12チケット利用OKとなります。
※トーク予定は随時更新してまいります。

🎫ご予約:
・WEB
プロフィール Cinema Chupki TABATA > hp > 予約サイト >作品ページへ
・電話/FAX
03-6240-8480(10:00〜/水曜休館)

【チケット料金】
一般 (60歳未満) 1,800円/シニア (60歳以上) 1,400円/学生・22歳以下 1,000円/中学生以下 500円/チュプキサポーター会員(一般1,600円、シニア1,200円)/介助者無料/未就学児無料

・・・・・

📝作品詳細

世界はリズムであふれてる

青春!音楽!衝動!この鼓動は止められない 歌って、踊って、演奏して 魂のリズムはそこ、ここにーー 神に奉納するインド伝統音楽の太鼓の奏者になりたいと願った太鼓職人の息子。 タブーに情熱と敬意で 立ち向かった先にあるものはーー

インドのチェンナイ。両面太鼓のムリダンガム職人の息子ピーターは、映画スター・ ヴィジャイの推し活に余念のない学生。だがある日父の作ったムリダンガムを巨匠が演奏 するのを目の当たりにし、自分もその奏者になりたいという衝動が起こる。その瞬間か ら、カーストによる差別、伝統音楽と映画・テレビ業界との軋轢、伝統芸能の生き残りと承継、世代間の意見の相違など様々な障壁と次々にぶちあたっていく。

インド料理店がインド映画を配給!
東京・荒川区の南インド料理店“なんどり”がどうしても上映したかった熱き物語
音楽は世界的名匠、A.R.ラフマーン!

インド伝統音楽の打楽器“ムリダンガム”奏者を志す青年が、カーストや伝統芸能の承継に伴う軋轢などの困難を情熱で乗り越えていく青春音楽映画。 映画『ベスト・キッド』(1987 年、ジョン・G・ アヴィルドセン監督)や『セッション』 (2015 年、デイミアン・チャゼル監督)を彷彿とさせる熱き師弟関係も同時に描き出す。 音楽をテーマにした作品で評価が高いラージーヴ・メーナン監督の長編3作目。2018年東京国際映画祭(上映タイトル「世界はリズムで満ちている」)でも満席・大喝采を受けた話題作が、待望の日本公開。音楽は、『スラムドッグ$ミリオネア』のオスカー受賞で世界的音楽家となった A.R.ラフマーンが、自身の出身地・南インドの美しい伝統音楽と土着的な音楽の両面からこの社会性の強いテーマに迫る。 実際に南インド古典音楽界で活躍する演奏者たちも多数出演、演奏シーンは臨場感を重視したライブ録音。

日本配給を担うのは、荒川区の南インド料理店なんどり。 本作に惚れ込み、この熱い物語を日本に紹介すべく、自ら立ち上がった! 劇場公開のための宣伝費の一部を賄うためのクラウドファンディングでは、全国公開に期待を寄せる231人の支援者が集まり、目標額を大きく上回り終了した。

監督・脚本:ラージーブ・メーナン
音楽:A・R・ラフマーン
配給:テンドラル (南インド料理店 なんどり 映画部門)
(C)Mindscreen Cinemas

稲垣 紀子

『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』🗓️上映スケジュール(一ヶ月間上映)8月1日(土)~8月16日(日) 13時50分~15時37分 *5日,12日(水)休映8月17日(月)~8月31日(月) 10時00分~11時47分 *19日,2...
26/07/2026

『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』

🗓️上映スケジュール(一ヶ月間上映)
8月1日(土)~8月16日(日)
 13時50分~15時37分 *5日,12日(水)休映
8月17日(月)~8月31日(月)
 10時00分~11時47分 *19日,26日(水)休映

(2026年製作/102分/G/日本)
※バリアフリー日本語字幕・音声ガイドあり/HELLO!MOVIE対応

★8月11日(火)、8月25日(火)は【チュプキべイビーシアター】実施!

【チュプキベイビーシアター】とは
小さなお子様連れの方に、周囲に気兼ねなく楽しんで頂けるよう
赤ちゃんに優しい環境をご用意した上映回です。
一般の方にもお入り頂けますが、下記条件での上映となりますので、ご了承下さい。

<条件>
・音量を通常回より小さめに設定
・照明を通常回より明るめに設定
・座席数をゆとりのある数に設定
・赤ちゃんが泣いてもお互いさま
・赤ちゃんのおもちゃやお菓子の持ち込みOK
<設備>
・折りたたみ式オムツ替えベッドのご用意あり
・完全防音のお部屋【親子鑑賞室】のご用意あり

【親子鑑賞室(多目的鑑賞室)のご案内】
当館には、小さなお子様をお連れの方、大きな音が苦手な方、真っ暗が苦手な方、人の大勢いる場所が苦手な方なども安心して映画をお楽しみいただける「親子鑑賞室(多目的鑑賞室)」がございます。小窓からスクリーンが見れる防音の小部屋となっており、大人の方もどなたでもご利用頂けます。 ご希望の際は劇場までお気軽にお問い合わせください。

🎫ご予約:
・WEB
プロフィール Cinema Chupki TABATA > hp > 予約サイト >作品ページへ(通常回とベイビーシアターは予約ページが異なります)
・電話/FAX
03-6240-8480(10:00〜/水曜休館)

【チケット料金】
一般 (60歳未満) 1,800円/シニア (60歳以上) 1,400円/学生・22歳以下 1,000円/中学生以下 500円/チュプキサポーター会員(一般1,600円、シニア1,200円)/介助者無料/未就学児無料

【ご飲食について】
映画が始まるまではフード・ドリンクどちらもお召し上がりいただけます。
上映が始まってからは、ドリンクのみとさせていただいております。
ドリンクは持ち込み可(ふたつきのもの)、劇場でも販売しています(HOT:コーヒーのみ。COLD・常温:水、緑茶、ポンジュース、ジンジャーエール、アイスコーヒー)。フードの販売はございません。

・・・・・

📝作品詳細

イントロダクション

ドラえもん達が海底世界で大冒険を繰り広げる最新映像解禁!
『映画ドラえもん』シリーズ45作目となる本作は、1983年に公開され、感動の嵐を巻き起こした『映画ドラえもん のび太の海底鬼岩城』。40年以上の時を経て、満を持して新たに生まれ変わります。

主題歌はsumikaの書き下ろし楽曲「Honto」。爽やかなメロディーと軽やかなリズムが心地よく織りなす「Honto」。そのサウンドに載せて届けられる心温まるメッセージ、そして歌詞に隠されたある“ひみつ”にも、ぜひご注目ください!

ストーリー

そこは、地球の中心に最も近い、海の底。
謎ガナゾよぶ未知の世界!息をのむ、ビックリドッキリ海底大冒険!! 夏休みにキャンプの行き先で意見が分かれたのび太たちは、ドラえもんの提案で海の真ん中でキャンプをすることに!ひみつ道具の「水中バギー」と「テキオー灯」を使い様々な生き物に出会いながら海底キャンプを楽しむ5人。 沈没船を発見したことをきっかけに、謎の青年・エルと出会う。なんと彼は、海底に広がる<ムー連邦>に住む“海底人”だった!陸上人を嫌っている海底人はのび太たちを信用することができない。そんな中、「鬼岩城が…活動を始めました!!」との知らせが届く。

海底人が恐れる“鬼岩城”とは、一体何なのか…?
仲間を信じる心を胸に、地球の命運をかけた大冒険に、いざ出発!

26/07/2026

『遊歩 ノーボーダー』

🗓️上映スケジュール
8月1日(土)~8月16日(日) *5日,12日(水)休映
10時00分~11時27分
(2026年製作/82分/日本/ドキュメンタリー)
※日本語字幕・音声ガイドあり/UDCast対応

🎫ご予約:
・WEB
プロフィール .chupki > hp > 予約サイト >作品ページへ
・電話/FAX
03-6240-8480(10:00〜/水曜休館)

【チケット料金】
一般 (60歳未満) 1,800円/シニア (60歳以上) 1,400円/学生・22歳以下 1,000円/中学生以下 500円/チュプキサポーター会員(一般1,600円、シニア1,200円)/介助者無料/未就学児無料

・・・・・

📝作品詳細

イントロダクション
社会に向けて強い信念で声をあげたかと思えば、そばに集う人びとの言葉に優しく頷き、ユーモア交じりに語らい合う。くるくると豊かに変わる表情。 1956年福島生まれの遊歩(ゆうほ)さん。幼いころから学びを諦めさせられ、障がいや性別によって差別し、排除しようとする社会に憤りを抱えてきた。ずっと自分の居場所を探していた。そんななか繋がった「福島県青い芝の会」、米国留学で出逢った自立生活運動、そしてフェミニズム。
それらのすべてを糧に日本初の自立生活センターの設立に尽力し、国際会議に参加、優生保護法を変えるきっかけにもなった。そして奇跡だと感じた妊娠、出産。

――叶わぬ夢や恋で絶望することもあった。それでも今はっきりと言える。
「私は私が一番いい。あなたはあなたで一番いい」。

遊歩さんの言葉に、身体にエンパワーメントされた淺野由美子による監督デビュー作。
『どうすればよかったか?』(24)で併走した藤野知明が撮影・編集・プロデューサーを務め、二人三脚で作品を作り上げた。
カメラは、車椅子でぐんぐん進んでいく遊歩さんを追いながら、彼女のパワーの源とその想いを受け止めてきた人びとも映し出す。激しくぶつかり合う姉と父親の間で揺れ動いてきた妹の愛子さん。同じ特徴を持って生まれ、海外で障がいのある人の権利向上を図る研究所に勤めながら大学院にも通う娘の宇宙(うみ)さん。そして、自由な関係を築きながら日々をともにする若い介助者たち。

―― 私たちはひとりでは生きていけない。誰もが、誰かと支えあいながら生きている。遊歩さんの軌跡を辿っていくと、私たちも一緒に、これからどこまでも行けそうな気がする。

安積遊歩(あさか・ゆうほ)
1956年、福島県福島市生まれ。骨が弱いという特徴を持って生まれた。22歳のときに親元から自立。アメリカのバークレー自立生活センターで研修後、ピアカウンセリングを日本に紹介する活動を開始。1996年に40歳で娘を出産。優性思想の撤廃や、子育て、障碍を持つ人の自立生活運動など、さまざまな分野で当事者として発言を続ける。著書に『癒しのセクシー・トリップ』『車イスからの宣戦布告』(以上、太郎次郎社)、『いのちに贈る超自立論』(太郎次郎社エディタス)、『自分がきらいなあなたへ』(ミツイパブリッシング)、『このからだが平和をつくる』(大月書店)、共著に『生の技法[第3版]』(生活書院)、『多様性のレッスン』(ミツイパブリッシング)等がある。

出演:安積遊歩 安積宇宙 神野愛子
音楽:はるの 
題字・イラスト:藤原千尋
編集:秦岳志 
整音:川上拓也
撮影:武田春乃 
制作・撮影・編集:藤野知明
監督・撮影:淺野由美子
製作:動画工房ぞうしま 
配給:東風 2026年|日本|82分|DCP|ドキュメンタリー
Ⓒ2026動画工房ぞうしま

住所

東田端2-8-4 マウントサイドTABATA
Kita-ku, Tokyo
114-0013

営業時間

月曜日 10:00 - 21:30
火曜日 10:00 - 21:30
木曜日 10:00 - 21:30
金曜日 10:00 - 21:30
土曜日 10:00 - 21:30
日曜日 10:00 - 21:30

電話番号

+81362408480

ウェブサイト

アラート

Cinema Chupki Tabata(シネマチュプキタバタ)がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

Cinema Chupki Tabata(シネマチュプキタバタ)にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー