一般社団法人地域デザイン学会

一般社団法人地域デザイン学会 地域デザイン学会 The Association of Design about Strategy for Zone Industry and Zone Brand http://www.zone-design.org/

佐賀県政策部より,令和11年4月に開学予定の「佐賀県立大学(仮称)」基幹教員の公募についてご案内をいただきました。関心がおありの方は、以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。--------------------1.求人機関...
01/04/2026

佐賀県政策部より,令和11年4月に開学予定の「佐賀県立大学(仮称)」基幹教員の公募についてご案内をいただきました。関心がおありの方は、以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。
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1.求人機関:佐賀県立大学(仮称) ※令和9年9月設置認可申請予定、令和11年4月開学予定
2.雇用開始日:原則として令和11年4月1日
3.勤務地:佐賀県佐賀市
4.募集職種:教授、准教授、助教、講師
5.採用人数:
 【経営系科目区分】15名、
 【リベラルアーツ科目区分】3名、
 【実践科目区分】3名、
 【データサイエンス情報系科目区分】3名、
 【実践力育成科目群(PBL系カリキュラム)区分】4名(※実務家教員)
6.選考:第一次選考 書類選考、第二次選考 面接(模擬授業を含む)
7.待遇:(年収)概ね470万円~860万円(職位、勤務年数による) ※一般的な国公立大学と同水準
8.備考:教授は無期雇用、准教授以下は4年の任期付雇用(ただし無期転換審査あり) など

※上記は概要ですので、必ず、詳細についてJREC-IN Portal又は佐賀県ホームページに掲載している募集要項をご確認ください。
(JREC-IN Portal)
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?&id=D126030426
(佐賀県ホームページ)
https://denshi-shinsei.pref.saga.lg.jp/ShinseiContents.aspx?StyleCode=003334&StyleVersion=0001

厚生労働大臣指定法人・一般社団法人 いのち支える自殺対策推進センター 自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)事務局より,令和8年度委託研究公募についてご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご...
01/04/2026

厚生労働大臣指定法人・一般社団法人 いのち支える自殺対策推進センター 自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)事務局より,令和8年度委託研究公募についてご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。

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◆令和8年度 自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)委託研究公募のお知らせ◆
いのち支える自殺対策推進センターは、令和2年4月1日に「自殺対策の総合的かつ効果的な実施に資するための調査研究及びその成果の活用等の推進に関する法律(令和元年法律第三十二号)」に基づき、厚生労働大臣より指定を受けた法人として始動しました。当センターでは、誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現を目指し、科学的根拠に基づいた自殺総合対策を強力に推進するため、平成29年に官民横断型の研究プログラムとして創設された「自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)※」を実施しています。
本プログラムでは、自殺が多様かつ複合的な原因及び背景を有することに鑑み、保健医療のみならず他部門との連携の在り方を含めた学術的基盤を強化するとともに、日本の政策及び社会へ還元することを目的として、実践的研究や政策研究を中心とした、幅広い分野の研究者等に対して公募による委託研究を実施しています。
※令和8年度より、本プログラムの名称が「自殺対策に関する革新的研究推進プログラム」へと変更になりました。

【公募概要】
研究期間:令和8(2026)年度内の契約締結日~最大3年度間(最長で令和10(2028)年度末まで)
研究費:1課題につき年度あたり最大400万円(直接経費)
    ※間接経費は直接経費に対し、原則として一定比率(30%)を交付
公募領域:3領域と特別枠 ※令和8年度は合計4課題程度を採択予定
公募期間:2026年4月1日(水)~2026年5月7日(木)17:00まで

【公募研究領域】
領域1:こども・若者に対する支援プログラムの構築・実践
領域2:自殺ハイリスク群に対する支援プログラムの構築・実践
領域3:デジタル関連技術(AI, IoT,)やビッグデータを活用した自殺対策プログラムの構築・実践
特別枠:[指定課題]自殺者数の増減と各種制度・政策や地域特性との関係性に係る検証

【自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)とは】
「自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)」は、平成28年4月1日に施行された改正自殺対策基本法の理念と趣旨に基づき、政府が推進すべき自殺対策の指針として策定された「自殺総合対策大綱~誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現を目指して~(令和4年10月14日閣議決定)」に明記されている研究事業です。本プログラムは平成29年度に官民横断型の研究プログラムとして創設され、令和2年度から、いのち支える自殺対策推進センターが管理・運営にあたっています。
本プログラムは、自殺対策の現場(最前線)の取組が研究の対象となり、研究で得られたエビデンス等が政策の根拠となって、実現された政策が自殺対策の現場の取組を更に後押しするような、自殺対策の「現場」と「研究」と「政策」の連動性を高めるための、革新的な自殺対策研究の推進を目的としています。

【公募申請方法および詳細情報】
いのち支える自殺対策推進センターウェブサイトにて公募要領、公募申請書などの情報を公開しております。下記のURLよりご確認ください。
https://jscp.or.jp/irpsc/

【問い合わせ先】
厚生労働大臣指定法人・一般社団法人 いのち支える自殺対策推進センター(JSCP)
自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)事務局
E-mail:[email protected]

平成28年4月1日に施行された改正自殺対策基本法の理念と趣旨に基づき、政府が推進すべき自殺対策の指針として策定された「自殺総合対策大綱~誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現を目指して~(令和4年10.....

室戸ジオパーク推進協議会事務局より,研究助成のご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。------------------------○募集案内ページhttps://www.muroto-geo.jp/edu_inf...
26/03/2026

室戸ジオパーク推進協議会事務局より,研究助成のご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。

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○募集案内ページ
https://www.muroto-geo.jp/edu_information/2026-muroto-geopark-academic-research-grant/

○概要
対象: 室戸ユネスコ世界ジオパークで実施する、あらゆる分野の研究課題
助成金額:1件あたり上限25万円
応募締切:2026年 4月22日 必着
応募方法:
必要書類を上記ページからダウンロードした様式をもとに作成し、
応募〆切までに室戸ジオパーク推進協議会事務局宛て
メールまたは郵送で提出

学術的な調査・研究の推進とその成果を地域に還元するため、室戸ユネスコ世界ジオパーク(以下「室戸ジオパーク」)で行う研究課題を3月1日 から募集を開始します。   本学術研究助成の応募と採択に

大分県立芸術文化短期大学より,地域経営学または地域活性化論の教員公募についてご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。----------------------------本学では、...
24/03/2026

大分県立芸術文化短期大学より,地域経営学または地域活性化論の教員公募についてご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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本学では、下記のとおり情報コミュニケーション学科の常勤教員を1名公募します。


 1.所属学科 :情報コミュニケーション学科
 2.職名    :准教授、講師または助教
 3.担当授業科目:
   専門科目:地域活性化論(予定)、地域経営論、
       地域資源開発論(予定)、地域起業論(予定)、  
       サービスラーニングⅠ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ(分担)、
       地域社会特講Ⅰ・Ⅱ(分担)、基礎演習、
       発展演習、進路研究、卒業研究 等
 4.採用人員  :1名
 5.採用予定日 :令和8年9月1日
 6.応募期限  :令和8年6月12日(金) 必着のこと
関連HP https://www.oita-pjc.ac.jp/news/detail/3117

    https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D126030912

イノベーション創出を担う研究人材のためのキャリア支援ポータルサイト

公益財団法人医療機器センター附属医療機器産業研究所事務局より,研究助成に関するご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。〓:::〓:::〓:::〓:::〓:::〓:::〓:::〓:::...
09/03/2026

公益財団法人医療機器センター附属医療機器産業研究所事務局より,研究助成に関するご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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公益財団法人医療機器センター附属医療機器産業研究所
2026年度 調査研究助成(公募型リサーチペーパー)公募のご案内
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▼ 調査研究助成のご案内
公益財団法人医療機器センター(理事長:菊地眞)は、医療機器産業を取り巻く環境、短期的あるいは中長期的な課題について分析検討し、提言につながり得る社会科学系研究を調査研究助成【公募型リサーチペーパー】により幅広く募集します。

当財団は、本調査研究助成の公募を通して、医療機器のイノベーション促進や医療機器産業を研究対象とする社会科学系研究者の育成を目指しています。

本調査研究助成をより多くの研究者の方々にご活用いただきたく、また、これまで医療機器を対象にされていなかった研究者の皆様にもご応募を頂きたく以下のとおりご案内申し上げます。

本調査研究助成に関し、少しでもご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問合せいただければ幸いです。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。

■対象テーマ■
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、
医療経済評価、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマを募集致します。
調査や分析、実証研究、 ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。
既成の概念にとらわれない、新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。

※医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象ではありません。
※また、海外渡航費や出張費のみの提案は対象ではありません。

■対象■
大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生の方となっています。
(学部・修士課程の学生の方が応募する場合は、責任を持って研究指導して頂ける方との連名でグループとして申請して下さい。)
当該事業で目指している育成の方向性
・社会科学の視点を持てる、医療機器に携わる研究者・医療従事者の育成
・医療技術を理解できる、社会科学系研究者の育成

■助成額■
助成金は、直接経費と間接経費から構成されます。
(1) 直接研究費
概ね50万円程度。上限は100万円以内。 (研究計画に応じて、上記の範囲で自由に設定して頂けます。)
(2) 間接研究費
所属機関にて間接経費が必要な場合には別途直接経費の20 %を上限として計上できます。

■募集期間■
相談対応期間 :2026年3月9日(月)   ~ 4月6日(月)正午
第24期公募 :2026年4月6日(月)正午 ~ 5月7日(木)正午
※ 公募期間中であっても、ご不明点がございましたら事務局までお問い合せください。

詳しくは下記URLあるいは添付pdfファイルをご覧下さい。
◇ 2026年度 調査研究助成【公募型リサーチペーパー】募集のご案内
https://www.jaame.or.jp/mdsi/activity/rp-grant_application.html

■問い合わせ先■
公益財団法人医療機器センター附属医療機器産業研究所
調査研究助成事務局
Mail. [email protected]

医療機器センターは、すべての皆さまが安心・安全に医療機器をご使用いただけるように、認証等により医療機器の環境を整備し、産業・人材の育成と支援並びに、各種情報の提供を行っています。

日本学術会議事務局より,日本学術会議主催国際会議のご案内をいただきました。関心がおありの方は、以下をご覧ください。どうぞよろしくお願いいたします。■----------------------------------------------...
01/02/2026

日本学術会議事務局より,日本学術会議主催国際会議のご案内をいただきました。関心がおありの方は、以下をご覧ください。どうぞよろしくお願いいたします。
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【参加登録募集】2月11・12日開催の日本学術会議主催国際会議のお知らせ
 ◆◇◆◇◆ 国際的な研究キャリア設計に興味のある方々へ ◆◇◆◇◆
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このたび、日本学術会議では、「将来の学術を担う若手研究者を中心とした研究力強化と頭脳循環を目指して」をテーマに、国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2025」を2月11日、12日に開催します。

会議詳細はこちら:
https://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2025/ja/index.html

☆参加費無料
☆日本学術会議講堂・オンラインのハイブリッド開催
☆対面オンラインともに途中参加・退出可能
☆会場に無料託児所あり

皆様にはぜひご参加いただき、日本が国際的に遜色のない研究力を発揮していくための方策について、知見と提案の共有を行っていけたらと考えております。
以下のリンクよりお早めにご登録ください。

▼対面参加登録はこちら:
https://icsts2025.pco-prime.com/?lang=jp
▼オンライン参加登録はこちら:
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_L38yL5d4QlSlevGdjrAl2w

【日時/Date & Time】 2026年2月11日 10:00-17:25 (JST) 2026年2月12日 9:20-15:50 (JST) [Day 1] 10:00-17:25 (JST), February 11th, 2026 [Day 2] 9:20-15:50 (JST), February 12th, 2026 【場所/Venue】ZOOM Webinar 【主催/Organizer】 日本学術会議 Science Council of Japan 【テー.....

日本学術会議事務局より,日本学術会議主催国際会議についてご案内がございました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。■-------------------------------------------...
14/01/2026

日本学術会議事務局より,日本学術会議主催国際会議についてご案内がございました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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【参加登録募集】2月11・12日開催の日本学術会議主催国際会議のお知らせ
 ◆◇◆◇◆◇◆ 海外留学を考えている研究者の方々へ ◆◇◆◇◆◇◆
-------------------------------------------------------------------■
このたび、日本学術会議では、「将来の学術を担う若手研究者を中心とした研究力強化と頭脳循環を目指して」をテーマに、国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2025」を2月11日、12日に開催します。

会議詳細はこちら:
https://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2025/ja/index.html

☆参加費無料
☆日本学術会議講堂・オンラインのハイブリッド開催
☆対面オンラインともに途中参加・退出可能
☆会場に無料託児所あり

皆様にはぜひご参加いただき、日本が国際的に遜色のない研究力を発揮していくための方策について、知見と提案の共有を行っていけたらと考えております。
以下のリンクよりお早めにご登録ください。

▼対面参加登録はこちら:
https://icsts2025.pco-prime.com/?lang=jp
▼オンライン参加登録はこちら:
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_L38yL5d4QlSlevGdjrAl2w

【日時/Date & Time】 2026年2月11日 10:00-17:25 (JST) 2026年2月12日 9:20-15:50 (JST) [Day 1] 10:00-17:25 (JST), February 11th, 2026 [Day 2] 9:20-15:50 (JST), February 12th, 2026 【場所/Venue】ZOOM Webinar 【主催/Organizer】 日本学術会議 Science Council of Japan 【テー.....

NHKアーカイブス学術利用事務局より,2026年度前期「NHKアーカイブス学術利用」公募についてのご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。------------------------------------★20...
08/01/2026

NHKアーカイブス学術利用事務局より,2026年度前期「NHKアーカイブス学術利用」公募についてのご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。
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★2026年度前期「NHKアーカイブス学術利用」公募開始
NHKでは、アーカイブス保存の映像・音声を学術研究に利用していただく研究を募集しています。
採択研究者は、埼玉県川口・NHKアーカイブス、大阪放送局の閲覧室で
希望のコンテンツを閲覧することが出来ます。
○2026年度前期閲覧期間 2026年4月~9月 (1組30日まで利用可) ○対象者 大学、高等専門学校、公的研究所所属の職員・研究者、大学院生
○締め切り 2026年2月27日 ○募集数 川口・NHKアーカイブス4組、大阪放送局2組
応募要項はホームページをご覧ください。

NHKアーカイブス学術利用は、NHKがこれまで放送し、NHKアーカイブスで保存している番組を大学などの研究者に見ていただき、学術的に利用する方法を検討するプロジェクトです。時代を記録してきたNHKの放送番組を、新しい...

13/12/2025

日本学術振興会より,男女共同参画推進シンポジウムのご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。
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日本学術振興会では、大学等の研究機関を中心として、様々な分野における男女共同参画の取組に関するグッドプラクティス等の有意義な情報を提供するため、「男女共同参画シンポジウム」を開催しています。

第5回目となる今回は、「地域と歩む 地域から歩む~ジェンダーとアカデミアがひらく地域の未来~」と題し、「地域」に焦点をあててまいります。基調講演において、日本における理系女性の少なさの背景と増加に向けた施策を考察するとともに、各地で特色ある取組を行っている大学の事例紹介やパネルディスカッションを通じて、ジェンダー、アカデミア、そして地域の未来を考えていきます。

ご多用の折とは存じますが、ぜひ皆様お誘い合わせのうえご参加ください。

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タイトル:JSPS男女共同参画推進シンポジウム「地域と歩む 地域から歩む~ジェンダーとアカデミアがひらく地域の未来~」
日時:令和8(2026)年1月14日(水)9:30~12:00【日本時間】
形式:オンライン開催
言語:日本語
参加費:無料
申込URL:https://cheers.jsps.go.jp/event-2/
(上記のウェブページからお申込みください。※先着順)

【プログラム】
第1部 基調講演 9:40-10:10 (質疑応答含む)
タイトル:「理系女性が少ない理由と政策介入の必要性」
講演者:横山 広美 東京大学 国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構 学際情報学府 教授/独立行政法人国立高等専門学校機構 理事

第2部 大学等の事例紹介 10:10-11:10(質疑応答含む)
事例1:岩手大学 「地域と共に女性人材育成 岩手大学15年の取り組み」
講演者:海妻 径子 岩手大学 副学長(ダイバーシティ・環境マネジメント担当) 兼 ダイバーシティ推進室長

事例2:長岡技術科学大学 「地方の大学になにができるか――地域コミュニティの衰退と再生をジェンダーの視点から考える」
講演者:髙口 僚太朗 長岡技術科学大学 講師 兼 学長補佐(男女共同参画担当) 兼 ダイバーシティ研究環境推進部門 部門長 兼 男女共同参画推進室 室長

事例3:岡山大学 「岡山から”もっと”広がる未来へ ~地域連携国際セミナーの実践~」
講演者:中村 有里 岡山大学 総合技術部 技術専門職員

第3部 パネルディスカッション 11:10-11:50(質疑応答含む)
「ダイバーシティという力:地域を変える女性研究者たち」
モデレーター:河野 銀子 九州大学 男女共同参画推進室 教授/日本学術振興会 男女共同参画推進アドバイザー
パネリスト:
横山 広美 東京大学 国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構 学際情報学府 教授
海妻 径子 岩手大学
髙口 僚太朗 長岡技術科学大学
中村 有里 岡山大学

公益社団法人日本不動産学会事務局より,シンポジウムのご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。--------------------------------【日本不動産学会シンポジウ...
10/12/2025

公益社団法人日本不動産学会事務局より,シンポジウムのご案内をいただきました。関心がおありの方は,以下をご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。
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【日本不動産学会シンポジウム(令和7年度科学研究費助成事業)】
市民と考える、不動産開発と都市の公園緑地の保全

開催日時 2026年1月26日(月) 13:00~16:30
開催方法 ハイブリッド方式(オンサイトとオンライン)
 オンサイト:御茶ノ水ソラシティカンファレンス1階RoomC
   東京都千代田区神田駿河台4-6
  東京メトロ千代田線新御茶ノ水駅B2番出口直結
  丸の内線御茶ノ水駅1番出口徒歩4分
  JR総武線・中央線御茶ノ水駅聖橋口徒歩1分
オンライン:Zoomウェビナー
定 員  オンサイト 80名 (先着順)
    オンライン 200名 (先着順)
申込期限 2026年1月21日(水)
形 式 いずれも無料・一般公開  

https://www.jares.or.jp/events/2026.01.26_sympo.html

<参加申込方法>
下記URL(googleフォーム)よりお申込みをお願いいたします。
会場参加の方には参加票を、Zoom参加の方にはURLをご連絡いたします。
https://forms.gle/TA6ZxvUqQUdaCamS7

<お問合せ先>
公益社団法人日本不動産学会 事務局 e-mail:[email protected]

開催日時:2026年1月26日(月) 13:00~16:30   開催方法:ハイブリッド方式(オンサイトとオンライン) オンサイト:御茶ノ水ソラシティカンファレンス1階RoomC オンライン:Zoomウェビナー 定 員 :オンサイ....

公益財団法人日本デザイン振興会(JDP)より2025年度から実施されている助成事業「デザイン助成プログラム」の次年度(2026年度)の募集について、ご案内をいただきました。詳細につきましては,以下のHPをご覧ください。どうぞよろしくお願い申...
30/10/2025

公益財団法人日本デザイン振興会(JDP)より2025年度から実施されている助成事業「デザイン助成プログラム」の次年度(2026年度)の募集について、ご案内をいただきました。詳細につきましては,以下のHPをご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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〜2026 年度デザイン助成プログラム募集〜
グッドデザイン賞を主催する公益財団法人日本デザイン振興会は、11 月 12 日(水)からデザイン研究・デザイン振興を助成する事業「デザイン助成プログラム」の助成対象の募集を開始します。
デザイン分野の調査研究への助成、日本国内におけるデザイン振興活動への助成を通じて、デザイン分野の研究をリードする人材や、デザインの力を活用した取り組みを広げる人材を育成することを目的とします。

申請期間:2025年11月12日(水)〜2026年1月9日(金)23時59分まで

「デザイン研究」
対象分野:デザインと企業等の経営に関する研究
申請者の資格:日本の大学(附属機関を含む)、高等専門学校、その他研究機関、企業に所属する研究者
※グループ(複数名)での申請も可能です。グループの場合は、申請時点で研究代表者が申請者の資格に適することとします。
助成期間:2026年4月1日〜2027年3月31日(1年間)
助成金額:50万件/件
採択件数:2件程度

「デザイン振興」
対象分野:デザインを通じた地域づくり、まちおこし
デザインを通じた子どもの教育
申請者の資格:日本国内に活動拠点を置く団体または個人
助成期間:2026年4月1日〜2027年3月31日(1年間)
助成金額:50万件/件
採択件数:2件程度

詳細・申請方法は下記ウェブサイトをご確認ください。

2025年11月12日から2026年度デザイン募集プログラムの申請受付を開始します。 申請期間 2025年11月12日〜2026年1月9日 23時59分まで アーカイブ 2025年度 趣旨 日本デザイン振興会(JDP)は、グッドデザイン賞(Gマーク)を主催する...

総務省事業「ふるさとミライカレッジ」の事務局より,「ふるさとミライカレッジ」についてご案内をいただきました。詳細につきましては,以下のHPをご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。●「ふるさとミライカレッジ」とは総務省が推進する、大...
30/10/2025

総務省事業「ふるさとミライカレッジ」の事務局より,「ふるさとミライカレッジ」についてご案内をいただきました。詳細につきましては,以下のHPをご覧ください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

●「ふるさとミライカレッジ」とは
総務省が推進する、大学等高等教育機関と地方自治体が連携して、地域でのフィールドワークを伴う地域課題解決プロジェクトを全国で創出・横展開する取組です。本取組により、若者の力を生かした魅力的な地域づくりや未来の地域づくり人材の育成・還流の取組を加速化させ、地域課題の解決につなげることを目的としています。
当事務局では、そうした地域連携にご関心のある大学(首都圏、関西、中京圏を中心として)と、全国の地方自治体との持続的なプログラムづくりを支援しております。

●大学の皆様にとってのメリット
・魅力的なフィールドワーク先の確保:全国の地方自治体との連携により、学生にとって魅力的な実践の場を確保します。
・教職員の皆様の負担軽減:事務局が専門家の実践知や先進事例のノウハウを共有し、専門家との連携を支援することで、教職員の皆様のご負担軽減を目指します。
・公的資金による支援:参加自治体には国から特別交付税が措置されます。この交付税の対象経費には、学生の旅費・宿泊費やコーディネーターの委託費も含まれてため、大学は自治体を通じて、活動に必要な経費の支援を受けられます。

●ご参画後の進め方について
来年2月に、大学と自治体のための「マッチングサイト」を公開予定です。サイト上で、大学側は研究室やゼミ、学生団体等の主体の専門分野・リソースを、自治体側は地域課題や提供でさる施設・設備等を登録し、互いに連携先を探すことができます。これにより、これまで接点のなかった大学と自治体が、地域課題を起点としてつながる機会を創出します。
※公開前までの期間は事務局が個別でマッチングを実施中です。

総務省 ふるさとミライカレッジ:

 若者の力を活かした魅力的な地域づくりや未来の地域づくり人材の育成・還流の取組を加速化させるため、三大都市圏外の市町村及び三大都市圏内の条件不利地域を有する市町村等が、大学等と連携し、学生のフィールド...

住所

北金目4-1-1 東海大学経営学部経営学科 成川忠之研究室気付
Hiratsuka-shi, Kanagawa
259-1292

電話番号

03-5413-8922

ウェブサイト

アラート

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