小倉 昭和館

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小倉 昭和館 福岡県北九州市小倉北区魚町4-2-9
TEL093-600-2923

10/18〜10/30までの2本立て上映作品◎愛しい人への想い 2本立て◎『レンタル家族』【日時】10/18〜10/23→10:00〜11:3510/24〜10/30→12:10〜13:45♦︎”演じること”と”本音”の間で揺れ動きながら、...
16/10/2026

10/18〜10/30までの2本立て上映作品
◎愛しい人への想い 2本立て◎

『レンタル家族』

【日時】
10/18〜10/23→10:00〜11:35
10/24〜10/30→12:10〜13:45

♦︎”演じること”と”本音”の間で揺れ動きながら、やがて心を通わせて行く—

東京の会社に勤務する洋子は仕事で多忙な毎日を過ごす傍ら、定期的に実家へ帰省をし、父・忠勝とともに認知症の母・千恵子のケアをしている。
千恵子の症状は近頃進行が早く、洋子が数年前に離婚したことさえ忘れ、帰省の度に元夫と娘について聞くのであった。
ある日、洋子は取引先の担当者から、「レンタル家族」というサービスを紹介される。
耳馴染みのないサービスに戸惑ってはいたが、断りきれない洋子はレンタル夫を家事代行として自宅に呼ぶ。
派遣されたレンタル夫の松下豪と馬が合った洋子は、松下に千恵子のことを相談。
すると松下は、自分を夫、知り合いの子役・安田朱里を娘として、家族を演じることを提案する…。
日々進行していく千恵子の認知症、不器用ながら千恵子を支えようと奮闘する忠勝、複雑な事情を抱えながらレンタル家族を担う松下と朱里。
洋子は、自分を取り巻く“家族たち”と月日を重ね、新たな幸せのかたちに触れていく。

『君の忘れ方』

【日時】
10/18〜10/23→11:45〜13:40
10/24〜10/30→13:55〜15:50

♦︎大切な人を亡くしたものたちの愛と再生の物語

森下昴は付き合って3年が経つ恋人・美紀との結婚を間近に控えていたが、ある日、彼女は交通事故で亡くなってしまう。
言葉にならない苦悩と悲しみで茫然自失の日々を過ごす中、母・洋子に促され、久々に故郷の岐阜へと帰省する。
洋子もまた、不慮の事故で夫を亡くし、未だに心に傷を抱えていた。
悲しみは癒えないと思っていたが、ある不思議な体験を通して、昴は美紀の死と向き合っていくように――。

10/18〜10/30まで、”愛しい人への想い”2本立てとして、『レンタル家族』と『君の忘れ方』を上映いたします。
皆さまのご来館心よりお待ちしております。
詳細は当館HPにてご確認ください。

#レンタル家族
#君の忘れ方
#小倉昭和館

封切上映🇹🇼『左利きの少女』【日時】10/17〜10/23→16:05〜18:0010/24〜10/30→10:00〜11:55※10/18(日)は時間変更アリ【料金】封切料金・一般:1,900円・シニア:1,200円・会員:1,200円・...
12/10/2026

封切上映🇹🇼

『左利きの少女』

【日時】
10/17〜10/23→16:05〜18:00
10/24〜10/30→10:00〜11:55
※10/18(日)は時間変更アリ

【料金】
封切料金
・一般:1,900円
・シニア:1,200円
・会員:1,200円
・大学生:1,500円
・高校生以下:1,000円
・ハンディキャップ割:1,000円

◎2025年米アカデミー賞国際長編映画賞・台湾代表に選出。驚きと温かみに満ちた物語

台北、夜市・麵屋台。
5歳のイージンは、借金を背負ったシングルマザーのシューフェンと、一回り年上の姉のイーアンと共に生活を立て直すべく田舎町から舞い戻る。
ある日、昔気質の祖父に利き手である左手を”悪魔の手”とそしられ、罪悪感を抱きはじめたイージン。
その悪魔の手は図らずも、家族それぞれがひた隠しにする≪罪≫をあぶり出していく―。
賑やかな喧噪と色彩豊かな都会の片隅で、厳しい現実と向き合う母娘の姿を、幼い子どもの目線を中心に据えてエネルギッシュ且つ繊細に活写する。

10/17〜10/30まで、『左利きの少女』を封切上映いたします。また、先着にてをご来場のお客様に配布いたします。
皆様のご来館心よりお待ちしております。期間中に上映時間に変更がございます。詳細は当館HPにてご確認ください。

#左利きの少女
#ツォウシーチン
#ショーンベイカー

封切上映🎬『東京上空300メートル』【日時】10/17〜10/23→13:55〜15:50【料金】封切料金・一般:1,900円・シニア:1,200円・会員:1,200円・大学生:1,500円・高校生以下:1,000円・ハンディキャップ割:1...
11/10/2026

封切上映🎬

『東京上空300メートル』

【日時】
10/17〜10/23→13:55〜15:50

【料金】
封切料金
・一般:1,900円
・シニア:1,200円
・会員:1,200円
・大学生:1,500円
・高校生以下:1,000円
・ハンディキャップ割:1,000円

◎首都上空を飛び交う米軍ヘリの実態に迫った調査報道をベースに送り出す長編ドキュメンタリー映画

本作は、東京・六本木の米軍施設「赤坂プレスセンター」と東京西部にある横田基地、そして基地が集中する沖縄を主な舞台として展開します。
第1章「日本の空は誰のものなのか」は、東京都心で米軍ヘリの問題に迫った記者たちの調査報道を軸に描きます。
見えてきたのは、日本のヘリであれば許されぬ飛行実態でした。
東京・町田市(1964年)や沖縄国際大(2004年)で起きた過去の事故なども織り交ぜながら、戦後81年を迎えても変わらぬこの国の姿をあぶり出します。
第2章「誰が犯人を逃がしているのか?」では日米密約の問題をひもとき、深刻な被害がなくならない米兵による性暴力と日本政府の姿勢を見つめます。
第3章「米軍基地は誰のためにあるのか?」は基地問題と向き合う市民らの思いに耳を傾け、終章「星条旗と日本人」につなげます。
「日米同盟」の名の下、放置されてきたこの国の“当たり前”を問い直します。

10/17〜10/23まで、『東京上空300メートル』を上映いたします。18日には、ゲストをお招きしての、トーク付き上映も予定しております。
皆様のご来館心よりお待ちしております。詳細は当館HPにてご確認ください。

#東京上空300メートル
#大墻敦

10/18(日)【「東京上空300メートル」トーク付き上映】ゲスト:大墻敦監督/比嘉洋さん【日時】2026年10月18日13:55〜16:30・開場→13:45(予定)・上映→13:55〜15:50・トーク→16:00〜16:30※トークの...
04/10/2026

10/18(日)【「東京上空300メートル」トーク付き上映】ゲスト:大墻敦監督/比嘉洋さん

【日時】
2026年10月18日
13:55〜16:30
・開場→13:45(予定)
・上映→13:55〜15:50
・トーク→16:00〜16:30
※トークのみのご参加は出来ません※

【ゲスト】
・大墻敦監督
・比嘉洋さん
※急遽、ゲスト・時間等を変更させていただく場合がございます※

【料金】
封切料金
・一般:1,900円
・シニア:1,200円
・会員:1,200円
・大学生:1,500円
・高校生以下:1,000円
・ハンディキャップ割:1,000円

いつもご愛顧頂きましてありがとうございます。
R8.10/17(土)~10/23(金)にて当館上映予定「東京上空300メートル」に合わせまして、本作監督の大墻敦さんと毎日新聞西部本社デスク・元那覇支局長の比嘉洋さんによるトークを開催!!
ぜひ皆さま、ご参加下さい!!
詳細は当館HPにてご確認ください。

#東京上空300メートル
#大墻敦監

封切上映🎬『ナギダイアリー』【日時】10/3〜10/16→①10:00〜/♦︎②17:00〜♦︎※♦︎②17:10〜♦︎の回は、10/3、10/9、10/11、10/16のみ上映アリ【料金】封切料金・一般:1,900円・シニア:1,200円...
01/10/2026

封切上映🎬

『ナギダイアリー』

【日時】
10/3〜10/16→①10:00〜/♦︎②17:00〜♦︎
※♦︎②17:10〜♦︎の回は、10/3、10/9、10/11、10/16のみ上映アリ

【料金】
封切料金
・一般:1,900円
・シニア:1,200円
・会員:1,200円
・大学生:1,500円
・高校生以下:1,000円
・ハンディキャップ割:1,000円

◎監督・脚本:深田晃司×主演:松たか子 何を選び、どう生きていくか—9年の歳月をかけ完成した渾身作

近くの山から切り出される木でひとり彫刻を作る寄子。
ある日、東京と台湾で建築家として活躍してきた友梨は、 数日間の休暇をとって、別れた夫の姉・寄子のもとを訪れる。
都会にはない「ナギ」での穏やかな生活。
妻を亡くした寄子の幼なじみの好浩、そして息子の春樹とその親友の圭太――人々との出会いは、日常に小さな揺らぎをもたらしていく。
やがて、彫刻のモデルを毎晩つとめるなかで寄子の知られざる喪失に触れ、友梨にも変化が起きていく。

10/3〜10/16まで、『ナギダイアリー』を上映いたします。
期間中の上映時間にご注意ください。
皆様のご来館心よりお待ちしております。

#ナギダイアリー
#松たか子
#深田晃司

10/3〜10/16までの2本立て上映作品◎尊敬と感謝を込めて 成島出監督作品 2本立て◎『八日目の蟬』【日時】10/3〜10/16→12:10〜14:45♦︎角田光代の衝撃のベストセラーを成島出監督により映画化不倫関係の男との間で子どもを...
01/10/2026

10/3〜10/16までの2本立て上映作品
◎尊敬と感謝を込めて 成島出監督作品 2本立て◎

『八日目の蟬』

【日時】
10/3〜10/16→12:10〜14:45

♦︎角田光代の衝撃のベストセラーを成島出監督により映画化

不倫関係の男との間で子どもを宿した希和子。
しかし母となることは叶わず、また子を宿すことの出来ない身体となってしまう。
絶望に打ちひしがれる中、不倫相手の男と妻の間に赤ん坊が生まれたことを知る。
一目その姿を見ようとした希和子は衝動的にその赤ん坊を誘拐してしまう。
そしてその4年後、愛情深く育った女の子であったが、ついに希和子は捕まり、女の子は実の親の元へ帰ることとなるも、「ふつう」の生活を送ることが出来ず、心を閉ざしてしまう。
月日が経ち、大学生となった彼女は、ある日自身が妊娠していることに気付く。
しかしその相手とは、当時の希和子と同じように、不倫関係であった―。

『グッドバイ 嘘からはじまる人生喜劇』

【日時】
10/3〜10/16→14:55〜16:45

♦︎戯曲化された未完の遺作を、成島出監督のもと映画化

太宰治未完の遺作「グッド・バイ」をコメディとして戯曲化したケラリーノ・サンドロヴィッチの舞台をもとに、成島出監督が大泉洋と小池栄子を主演に迎え映画化。
舞台は戦後の復興期、文芸雑誌編集長・田島周二は何人もの愛人を抱えていた。
関係を絶ち、疎開先にいる妻子を迎えに行こうと思うも、いざ愛人たちを前にすると別れを切り出せない。
そこで田島が講じた手段は、ニセモノの妻を雇い、愛人たちの方から身を引いてもらうことだった。
さっそくガサツで金にがめつい担ぎ屋・キヌ子に妻役を頼み、嘘夫婦計画がスタート。
順調な滑り出しをみせる計画だったがそんな矢先、衝撃の知らせが届く…。

10/3〜10/16まで、”尊敬と感謝を込めて 成島出監督作品”2本立てとして、『八日目の蟬』と『グッドバイ 嘘からはじまる人生喜劇』を上映いたします。
10/10に、ゲストに町田そのこさんをお迎えし、第55回シネマカフェの開催も予定しております。
皆様のご来館心よりお待ちしております。詳細は当館HPにてご確認ください。

#成島出監督
#八日目の蟬
#グッドバイ嘘からはじまる人生喜劇

10/10(土)【第55回シネマカフェ(町田そのこ様)】【日時】2026年10月10日17:00〜17:45・「八日目の蟬」→12:10〜14:45・「グッドバイ〜」→14:55〜16:45・【シネマカフェ】→17:00〜17:45♦︎終了...
24/09/2026

10/10(土)【第55回シネマカフェ(町田そのこ様)】

【日時】
2026年10月10日
17:00〜17:45
・「八日目の蟬」→12:10〜14:45
・「グッドバイ〜」→14:55〜16:45
・【シネマカフェ】→17:00〜17:45

♦︎終了後、BARスペース!!♦︎
(チャージ料500円を頂戴いたします/ドリンク別)
※イベント当日以外で映画ご鑑賞のお客様は【17:00〜シネマカフェ】からのご入場となります※
2本立て上映は、2作品続けてのご鑑賞となります。(別日に分けてのご鑑賞は出来ません)

【ゲスト】
・町田そのこさん
※急遽、ゲスト・時間等を変更させていただく場合がございます※

【料金】
2,500円
(会員:2,200円/学生:2,000円)
①「八日目の蟬」「グッドバイ〜」2本立てご鑑賞券
②「第55回シネマカフェ」イベントご参加券
③ワンドリンク(ビールorソフトドリンク)
※ご鑑賞券は当館にてR8.10/3(土)〜10/16(金)上映の上記作品の2本立て上映でのみご使用頂けます※

【定員】
125名
※自由席・先着順でのご案内となります※

いつもご愛顧頂きましてありがとうございます。
映画が好き!昭和館が好き!いろんな話を聞きたい!語りたい!
そんな皆様が集い、楽しい時間を過ごしていただけるよう、昭和館では「シネマカフェ」を開催しております!
第55回は町田そのこさんをお迎えして、成島出監督・2本立て「八日目の蟬」「グッドバイ 噓からはじまる人生喜劇」の上映後にトークを開催!
楽しいひと時を一緒に過ごしませんか?
イベントの詳細、ご予約は当館HPにてご確認ください。
皆さまのご来館心よりお待ちしております。

#成島出
#町田そのこ
#八日目の蟬
#グッドバイ嘘からはじまる人生喜劇

9/19〜10/2までの2本立て上映作品◎映画賞で話題の洋画2本立て◎『センチメンタル・バリュー』【日時】9/19〜9/25→①12:05〜14:10/②17:05〜19:259/26〜10/2→14:35〜16:55♦︎第78回カンヌ国際...
21/09/2026

9/19〜10/2までの2本立て上映作品
◎映画賞で話題の洋画2本立て◎

『センチメンタル・バリュー』

【日時】
9/19〜9/25→①12:05〜14:10/②17:05〜19:25
9/26〜10/2→14:35〜16:55

♦︎第78回カンヌ国際映画祭・グランプリ受賞。 あまりに不器用な「不完全な父娘」が紡ぐ家族ドラマ

オスロで俳優として活躍するノーラと、家庭を選び息子と夫と穏やかに暮らす妹アグネス。
そこへ幼い頃に幼い頃に家族を捨てて以来、長らく音信不通だった映画監督の父・グスタヴが現れる。
自身15年ぶりの復帰作となる新作映画の主演をノーラに打診するためだった。
怒りと失望を未だ抱えるノーラは、その申し出をきっぱりと拒絶する。
ほどなくして、代役にはアメリカの人気若手スター・レイチェルが抜擢。
さらに撮影場所がかつて家族で暮らしていた思い出の実家であることを知り、ノーラの心に再び抑えきれない感情が芽生えていく―。

『ソング・サング・ブルー』

【日時】
9/19〜9/25→14:35〜16:55
9/26〜10/2→12:05〜14:25

♦︎人生どん底の”歌まね”ミュージシャンが〈伝説〉と呼ばれた日。ある夫婦の感動の実話—

「レ・ミゼラブル」「グレイテスト・ショーマン」のヒュー・ジャックマンが、魂の歌声ですべての人生に贈る応援歌。
かつて夢を追い、音楽にすべてを捧げていた男マイク。
しかし今や彼は、誰かの“歌まね”でしかステージに立てない、人生のどん底にいた。
そんな彼の運命を変えたのは、同じ情熱を胸に秘めた女性クレアとの出会いだった。
敬愛するニール・ダイアモンドのトリビュートバンドを結成し、小さなガレージから始まったふたりの歌声は、やがて街の人々の心を掴んでいく。
だがその矢先、突然の悲劇が彼らを襲う――。

9/19〜10/2まで、”映画賞で話題の洋画”2本立てとして、『センチメンタル・バリュー』、『ソング・サング・ブルー』を上映いたします。
期間内の上映時間にご注意ください。皆様のご来館頃よりお待ちしております。

#センチメンタルバリュー
#ソングサングブルー
#カンヌ国際映画祭
#アカデミー賞

封切上映🎦『八月の声を運ぶ男』【日時】9/19(土)〜9/25(金)→10:00〜11:509/26(土)〜10/2(金)→①10:00〜/♦︎②17:10〜♦︎※♦︎②17:10〜♦︎の回は、9/26、10/2のみ上映アリ【料金】封切料金...
21/09/2026

封切上映🎦

『八月の声を運ぶ男』

【日時】
9/19(土)〜9/25(金)→10:00〜11:50
9/26(土)〜10/2(金)→①10:00〜/♦︎②17:10〜♦︎
※♦︎②17:10〜♦︎の回は、9/26、10/2のみ上映アリ

【料金】
封切料金
・一般:1,900円
・シニア:1,200円
・会員:1,200円
・大学生:1,500円
・高校生以下:1,000円
・ハンディキャップ割:1,000円

◎たったひとりで被爆者の声を集め続けたジャーナリストの実話に基づく、原爆によってもたらされた数奇な出会いの物語

高度経済成長を遂げた1972年の日本。
日本人の誰もが豊かさを追い求めていた。
その時代の流れに逆らうかのように、長崎の放送局出身のジャーナリスト・辻原保は被爆者の声を集め出す。
しかし、当時はまだ原爆の記憶はあまりにも生々しく、その悲惨な体験を語ろうとする者は少なかった。
そんな時代における被爆者体験の記録、それは周囲からも理解されない孤独で過酷な作業だった。
その最中、辻原は一人の被爆者・九野和平と運命的な出会いを果たす。
九野が語る「声」に感銘を受け、心を激しく揺さぶられる辻原。
一方で、その「声」は多くの謎にも満ちていた。
これは原爆が投下され、数十年経ってもなお、消えることのない戦争の記憶に翻弄されたふたりの男の数奇な出会いを描いた、事実に基づく物語である

9/19〜10/2まで、『八月の声を運ぶ男』を封切上映しております。期間中の上映時間にご注意ください。
皆様のご来館心よりお待ちしております。

#八月の声を運ぶ男
#本木雅弘
#伊藤明彦

9/16・9/17・9/18上映予定第2回小倉昭和館映画祭・振り返り上映9/16(水)『トロフィー』→10:00〜11:50『コンプリシティ 優しい共犯』→12:05〜14:05『共に生きる 書家金澤翔子』→14:20〜15:459/17(...
12/09/2026

9/16・9/17・9/18上映予定
第2回小倉昭和館映画祭・振り返り上映

9/16(水)
『トロフィー』→10:00〜11:50
『コンプリシティ 優しい共犯』→12:05〜14:05
『共に生きる 書家金澤翔子』→14:20〜15:45

9/17(木)
『トロフィー』→10:00〜11:50
『もぎりさん』&『かもめ食堂』→12:05〜14:20
『ツユクサ』→14:35〜16:15

9/18(金)
『トロフィー』→10:00〜11:50
『ラ・ラ・ランド』→12:05〜14:20

9/16〜18、第2回小倉昭和館映画祭にて上映される6作品を日替わりで上映いたします。
皆さまのご来館心よりお待ちしております。
詳細は当館HPにてご確認ください。

住所

小倉北区魚町4-2-9
Kitakyushu-shi, Fukuoka
802-0006

電話番号

+81936002923

アラート

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